W情報+匠

阪神4R 3歳未勝利
阪神5R 3歳1勝クラス
中山4R 3歳未勝利
中山8R 4歳以上1勝クラス
匠の買う『馬』
阪神4R 3歳未勝利
馬主特捜班キングダムが買う『馬』レース経験豊富でも今回こそが理想の条件


コンテンツ説明

現役関係者が率いる常勝軍団
チームMK 関西情報部


現役の大物関係者MK氏率いる関西情報部。その情報網は『東の飯塚、西のMK』とも言われるほどで、関東のチーム飯塚と双璧。最大の武器はトレセンの細部にまで張り巡らされた人脈で、特にエージェント系からの騎手情報、助手・厩務員絡みのヤリ話は高精度。根っからの馬券好きが揃っているのも特徴で、他の情報筋の間にも隠れファンが多い。





◎1枠2番
フェイトリッパー


本命馬の話
?
②フェイトリッパーの戦歴は極めて異色である。新馬、2戦目は短距離。そこから距離を延ばすと心房細動のアクシデント。その後、休養を経てフユコクから復帰すると、いずれも道悪での競馬。これだけ見ると、何が理想とする条件なのかわからないものや。ただ、「道悪は決して合わない」というのが陣営の本音。前走にしても距離が長いという結論に至った中で、ペースも厳しかったということ。今回は良馬場の1800mなら、巻き返しの可能性も芽生えてくる。そもそもここ2戦はルーキーが騎乗しており、その内2走前はデビュー戦。騎乗内容はお世辞にも褒められた内容ではなかった。条件が好転する今回は狙い目や。
⑰ヘアケイリーは経験馬相手の初出走で5着と早速健闘。テンションの高さがあり、1週前追い切りもやれていない状態で走っているように能力は確か。今回は放牧を挟んだ上に乗り込めており、「普通に走れば」と陣営のトーンは上向き。
多数出走の初出走組からは⑫ファントムバローズも注目。精神面が幼いが、追い切りに騎乗したジョッキーも好評価だという。菱田騎手にとっても懇意にしているオーナーであり、ベストを尽くしてくることは想像できる。



馬連

2-17
2-12
2-18
-----
2-10
2-5
2-7
2-16
2-13




3連複

フォーメーション:計18点



1頭目→2
2頭目→17.12.18
3頭目→17.12.18.10.5.7.16.13





3連単

フォーメーション:計42点

1着→2
2着→17.12.18
3着→17.12.18.10.5.7.16.13
1着→17.12.18
2着→2
3着→17.12.18.10.5.7.16.13

匠の買う『馬』
阪神5R 3歳1勝クラス
舟木Co.が買う『馬』ダート中距離の期待馬登場


コンテンツ説明

最強の呼び声高い馬券グループ!
舟木Co.(カンパニー)


当社情報筋の間で“最強”と言われている馬券グループ。馬券好きな専門紙記者やその関係者の間では、数人で資金を出し合って馬券を買うグループが存在し、それを業界の中では俗に「会社」と呼ぶ。業界の大重鎮・舟木貞雄氏(美浦トレセンの関係者の間では「知らない者はいない」と言われた伝説的人物)の人脈により成り立つ『舟木Co.(カンパニー)』は、生産者グループや馬券好きな馬主グループなど、実に様々な方面から情報が入ってくる。勝負馬券は『少点数』がモットー。夏場は毎年北海道を主戦場にし、閉鎖性の強い北海道シリーズならではの情報馬券をお届けしている。




◎5枠9番

ダッシュダクラウン


本命馬の話

伏竜Sで3着したゴールドハイアーを「ダート中距離路線でも上位の存在」と高く評価しているが、そのゴールドハイアーを物差しにすれば⑨ダッシュダクラウンは昇級でも軽視できない。3走前の未勝利でその2頭は後続に大差を付けてマッチレースを演じたが、内容はほぼ互角だった。おそらく能力値はそんなにないはずだ。
確勝と思われた2走前はまさかの4着敗戦となったが、これは乗り替わった福永のボーンヘッド。あれだけ水が浮いて前が止まらない馬場を余裕を持って構え過ぎただけ。まともに走れば未勝利では力が違うのは前走で証明して見せた。やはり富田が一番この馬のことを分かっている。
連闘で使ったことでその後は一息入れたが、今回はキッチリ立て直して「具合は良い」とのこと。テキも「まだまだ伸びしろはいっぱいありますよ」との話からも期待が十分に感じられた。この馬はどう見ても脚抜きのイイ馬場よりも乾いた馬場のほうが合うはずで、状態さえ整っていればこのクラスも即通用だ。(武英厩舎はどうしても来週の桜花賞メイケイエールの調整ばかりに注目が集まるが、今週使う4頭もいずれも馬券的には面白い存在だと思う)
相手は今度はいい枠を引いた④アメリカンピース、前走で距離にメド立てた③テイエムマジック、松山起用で目が離せなくなった⑦レプンカムイの3頭で獲りに行く。



馬連

4-9
3-9
7-9




3連複

1頭軸流し:計3点



9→4.3.7





3連単

フォーメーション:計36点

1着→9
2着→4.3.7
3着→4.3.7.13.6.12.16
1着→4.3.7
2着→9
3着→4.3.7.13.6.12.16

匠の買う『馬』
中山4R 3歳未勝利
チームMKが買う『馬』今年の3歳世代は肝入りのオーナー


コンテンツ説明

馬主情報の頂!
馬主特捜班『THE・キングダム』


数百万単位の勝負をすることもある大物馬主と、同じ情報を入手している馬主情報専門チーム。馬主は現役関係者の中で唯一馬券を買うのが許されている存在であり、馬主の元には決して表に出ることのない多くの裏ネタが集まってくる。実際の馬主が聞いているオフレコ情報に少しでも触れれば、これまでの競馬の見方が大きく変わるのは間違いないでしょう!





◎1枠2番
シゲルヒラトリ


本命馬の話
?
本命は②シゲルヒラトリ(馬主・森中蕃)です。次週の桜花賞にはシゲルピンクルビーの出走を予定している森中オーナー。この世代には例年以上にセリでもお金を掛けるようになり、その成果が出ているとは幾度となくお伝えしてきましたが、このシゲルヒラトリも北海道セプテンバーセールにおいて864万円で落札されたもの。2戦目に早速、戸崎騎手を起用できた辺りにも期待のほどが窺えます。前走にしても福永騎手が手綱をとって、出負け加減。しかも不良馬場で前が残る流れをコーナーのキツい中京で外を回りながら3着だったので伸びしろを感じさせる内容でした。「色気を持って乗るより直線競馬に徹した方がいいですね。展開の助けはほしいけど、前が止まりやすい馬場ならチャンスはあるでしょう」と厩舎サイド。先週、別欄で紹介されていましたが、同じ関東所属でシゲルの馬が美浦から栗東へ転厩したこともあり、厩舎としても走る馬を手放したくないでしょう。
前走時にWORLDの本命だったという⑭スズジャッカルも引き続き上位評価は必要。ただ、オッズ的にも魅力は⑩リュウノエルヴィス。蓑島竜一オーナーと小野厩舎といえば今、登り調子のリュウノユキナと同じ。馬もブリンカーを着けたことでレースぶりも安定してきたようで「まだ馬は良くなるでしょう」と色気をもっているようです。



馬連

2-14
2-10
2-16
-----
2-6
2-8
2-3




3連複

フォーメーション:計18点



1頭目→2
2頭目→14.10.16
3頭目→14.10.16.6.8.3.5.15





3連単

フォーメーション:計42点

1着→2
2着→14.10.16
3着→14.10.16.6.8.3.5.15
1着→14.10.16
2着→2
3着→14.10.16.6.8.3.5.15


匠の買う『馬』
中山8R 4歳以上1勝クラス
元厩務員グループ『マムシ』が買う『馬』特殊な条件らしいメンバー構成


コンテンツ説明

職人ホットライン
元厩務員グループ『マムシ』


競走馬と最も密に接する厩務員達の間には、知る人ぞ知る秘密のネットワークが存在する!確かに調教師や馬主に比べれば権力は無いが、だからこそ厩舎や所属、世代の垣根を越えた広大な繋がりが構築されており、そのルートで仕入れられる情報は他とは一線を画す。このネットワークで馬券を追い求める秘密のグループこそが『マムシ』だ。




◎6枠11番

セイウンクルーズ


本命馬の話
?
このレースはダート2400mという特殊条件ですが、2頭出しの厩舎が4つ。16頭立てのレースで、半分の8頭が2頭出しの馬ということになっています。こういう条件は、目ざとく狙っている厩舎と全然興味がない厩舎に大きく分かれる。そんなことが見えてくるメンバーですね。
実際、藤沢和、堀、国枝、手塚、木村といったリーディング上位厩舎の名前は皆無。2頭出しなのは相沢郁厩舎、小手川準厩舎、小野次郎厩舎、武藤善則厩舎の4つ。小野次郎厩舎は今年好調ですが、基本的にはダート長距離の下級条件というのはリーディング下位の厩舎が狙ってくるところです。
このレースの主役と見込んでいるのは武藤善則厩舎。⑪セイウンクルーズと⑭ファンタスティックの2頭出しで、本命はこのレースを目掛けてビッシリ仕上げてきたセイウンクルーズの方ですが、十分ワンツーもありそうです。
オークス4着馬ニシノアカツキの仔で父がゴールドシップということで、デビュー当初はダービーや菊花賞といった目標が掲げられていたセイウンクルーズですが、スピード不足と気性難のため早々にダートに転向。ダートでもなかなか勝ち切れませんでしたが、2400mまで距離を延ばして長所のスタミナが活きるようになりました。この距離では4着→1着→3着と安定しています。
「昇級戦で3着にきた前走は立派だったけど、未勝利を勝たせるために使い詰めできていたので疲れが溜まって硬さが出ていました。なので、この中間はしっかり休ませてリフレッシュ。今回は満足な状態だし、得意の条件なので前走以上にやれますよ」と厩舎スタッフは自信を見せていました。勝浦正樹騎手も②グッドリドゥンスではなくセイウンクルーズの方を選んでいますし、勝ち負けになると期待しています。
⑭ファンタスティックは元々このクラスで惜しいところまでいった馬。最近は調子が落ちていましたが、この距離に使った2戦で復調気配を感じます。勝浦騎手が選ばなかった②グッドリドゥンスも戦績通りダートの長距離向き。フリオーソ産駒なんですね。
⑫トップリーチは「前走は道中の反応がモサモサしてて、いかにも休み明けという感じだった」と三浦皇成騎手。叩いての変わり身に期待です。
2頭出しの小手川準厩舎は⑦レアリザトゥールが⑮ゾロよりも上。小野次郎厩舎は⑬サンロックランドが⑨ケイティミラクルより上という雰囲気。相沢郁厩舎だけは2頭とも自信がなさそうでした。




馬連

11-14
2-11
-----
11-12
11-13
7-11
9-11
11-15





3連複

1頭軸流し:計21点



11⇒14.2.12.13.7.9.15





3連単

フォーメーション:計42点

1着→11
2着→14.2.12.13.7
3着→14.2.12.13.7.9.15
1着→14.2
2着→11
3着→14.2.12.13.7.9.15










スポンサーサイト



コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する