W情報+匠

阪神5R ○360.820.3090
阪神8R ×
中山9R
中山10R
中山12R





匠の買う『馬』
阪神5R 3歳未勝利
馬主特捜班キングダムが買う『馬』課題は一つだけ 血統背景からも未勝利突破は可能


コンテンツ説明

馬主情報の頂!
馬主特捜班『THE・キングダム』


数百万単位の勝負をすることもある大物馬主と、同じ情報を入手している馬主情報専門チーム。馬主は現役関係者の中で唯一馬券を買うのが許されている存在であり、馬主の元には決して表に出ることのない多くの裏ネタが集まってくる。実際の馬主が聞いているオフレコ情報に少しでも触れれば、これまでの競馬の見方が大きく変わるのは間違いないでしょう!





◎4枠4番

アルバーシャ


本命馬の話
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芝2200mという特異性もあってか、比較的頭数は落ち着き、難解なメンバー構成ですが、④アルバーシャ(馬主・ゴドルフィン)が本命です。
前走は逃げた勝ち馬に上手く乗られてしまいましたが、終いを伸ばして2着。立て直した効果が窺えました。陣営は2着から未勝利で7着と崩れたように2戦目に続けて走れるかという点だけは心配しているそうですが、今回も状態は良いそうです。パールドバイ・アルサトワ・といった兄たちも同じゴドルフィンの馬で、コンスタントに走ってきている血統でもあり、アルバーシャもまだまだ上を目指せる存在でしょう。
2月20日の阪神芝2400m戦組が何頭か出走。その中でも6着だった⑨マケルナマサムネは「前が壁になって、満足に脚を使えなかったね」とは情報筋の評価。今回は転厩初戦も「前回を使ったことで状態は上向き。切れるというより長く脚を使うタイプで芝の中距離以上が合っていそうです」と新たな厩舎でも分析しているそうです。切れ味の面でいえば、2400mより2200mの条件の方がプラスですね。



馬連

4-9
3-4
4-12
4-8
-----
4-5
4-7




3連複

フォーメーション:計12点



1頭目→4
2頭目→9.3.12
3頭目→9.3.12.8.5.7





3連単

フォーメーション:計40点

1着→4
2着→9.3.12.8
3着→9.3.12.8.5.7
1着→9.3.12.8
2着→4
3着→9.3.12.8.5.7




匠の買う『馬』
阪神8R 4歳以上1勝クラス
社台マニアックスが買う『馬』ここが復活のタイミング


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グループの内部事情は筒抜け!
社台特捜班『社台マニアックス』


「外厩情報が馬券を制す」というくらい放牧先での仕上げの重要度が増している現代競馬。特に社台グループの2大外厩(しがらき・天栄)は情報競馬でも必要不可欠な情報になっている。元社台グループの大物関係者の電撃参画により、弊社も独自の社台特捜班を結成。これによって社台グループの内部事情は筒抜けとなり、馬券精度も飛躍的にアップしている。




◎6枠6番

イーベンホルツ


本命馬の話

9頭立ての少頭数になってしまったのは残念ですが、情報的には「ここが狙い目」という社台RHの⑥イーベンホルツをオススメします。
今回は『初ブリンカー』装着に加えて『距離延長』『鞍上交代』という参戦。どこからどう見ても“前に行ってくれ”という陣営の意図があることが情報を持っていなくても察することができます。
この馬の兄姉オールドパサデナ、シュナウザー、レトロフィットはいずれも古馬になっても活躍したように、血統的には決して早熟タイプではありません。馬体面も480キロでバランスが良く、このまま終わるとは思えないような見た目の良さ。陣営はそれを分かっているから「何かキッカケを掴みたい」と試行錯誤をしています。
この馬が本気を見せたのが未勝利を6馬身差で圧勝した時と、その後に距離延長で臨んだわらび賞でした。圧巻だったのは未勝利勝ち。この時は外枠から好発決めて絶好の外3番手から直線先頭と完璧な形を作りました。「こんな別馬のような走りができるんだな」と陣営も驚いていましたが、それがフロックでなかったのを証明したのが次走のわらび賞。
勢い優先で距離長いのを承知で使うも、大外15番からまたまた好位で流れに乗ってあわやの好走。このレースはWORLDでも【SPECIALTY情報】として提供していたのでよく覚えています(この馬の好走が2万馬券的中の立役者になった)が、要するにこの馬は『外目の枠からスムーズに先行できた時』が好走パターンなのがハッキリ分かりました。
その後はまたゲートが悪かったり内枠を引いてポジションを悪くする競馬が続いて鳴かず飛ばずに逆戻り。このまま同じことを繰り返していてはせっかく素質開花をしかけていたのに尻つぼみになりかねません。
そんな経緯があっての今回の距離延長&初ブリンカー。前で運ぶことでまた目覚めさせようという陣営の意図がハッキリ伝わってくるし、ブリンカーについては「調教でも効果は見られるし、走るほうに集中できている」とのこと。この相手だったら復活のシーンがあってもイイのでは…と見ています。



馬連

6-8
3-6
6-9
6-7
1-6




3連複

1頭軸流し:計10点



6→8.3.9.7.1





3連単

フォーメーション:計28点

1着→6
2着→8.3.9.7.1
3着→8.3.9.7.1
1着→8.3
2着→6
3着→8.3.9.7.1

匠の買う『馬』
中山9R 湾岸ステークス
チームMKが買う『馬』再戦ムードでもリベンジ可能


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現役関係者が率いる常勝軍団
チームMK 関西情報部


現役の大物関係者MK氏率いる関西情報部。その情報網は『東の飯塚、西のMK』とも言われるほどで、関東のチーム飯塚と双璧。最大の武器はトレセンの細部にまで張り巡らされた人脈で、特にエージェント系からの騎手情報、助手・厩務員絡みのヤリ話は高精度。根っからの馬券好きが揃っているのも特徴で、他の情報筋の間にも隠れファンが多い。





◎8枠12番

エアジーン


本命馬の話
?
出走馬の約半数が同じレース(1月11日の中山・迎春ステークス)とある程度、実力比較を付けやすいメンツ。中でも痛恨だったのは⑫エアジーン。スタートで挟まれて、スローで力みが感じられる追走。それでいて僅差の4着だからスムーズだったらと悔やまれるもの。。昇級後も各々、負けた理由はあるもので、決して崩れていない。今回は前走以上に先行馬がいて、得意としている中山芝2200mなら見直しは可能だ。堀調教師も「そろそろ勝ち切ってほしい」とキッパリ。
⑥アンティシペイトの前走は格上挑戦。距離が未知数とはいえ、久々の鞍上だった乗り役とのコンタクトがひと息。本来の先行策をとれなかったそうだし、捌き損ねたところも。今回はある情報筋によれば「ハナか番手になるだろう」とのこと。自己条件で自分の形なら巻き返しは可能。ジョッキー自体も⑤番にも乗っていた経緯からこちらを選択したことは期待度の高さの現れとみていい。
⑧エフェクトオンは2勝クラスで長らく接戦を続けてきたが、今回相対する相手たちに敗れた際と今回との斤量差は縮まっている。厩舎サイドも「相手なりに走れるし、そう崩れないでしょう」と期待の口ぶり。辛口ジャッジで知られる厩舎の番頭の言葉だけにより心強いものだ。



馬連

6-12
8-12
5-12
-----
12-13
11-12
10-12
4-12




3連複

フォーメーション:計15点



1頭目→12
2頭目→6.8.5
3頭目→6.8.5.13.11.10.4





3連単

フォーメーション:計36点

1着→12
2着→6.8.5.13
3着→6.8.5.13.11.10.4
1着→6.8
2着→12
3着→6.8.5.13.11.10.4


匠の買う『馬』
中山10R 総武ステークス
元厩務員グループ『マムシ』が買う『馬』叩いてこの鞍上、当然変わってくる


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職人ホットライン
元厩務員グループ『マムシ』


競走馬と最も密に接する厩務員達の間には、知る人ぞ知る秘密のネットワークが存在する!確かに調教師や馬主に比べれば権力は無いが、だからこそ厩舎や所属、世代の垣根を越えた広大な繋がりが構築されており、そのルートで仕入れられる情報は他とは一線を画す。このネットワークで馬券を追い求める秘密のグループこそが『マムシ』だ。




◎5枠9番

バーナードループ


本命馬の話
?
土曜日に推奨した高木登厩舎のジッピーレーサーは9着。これは残念だったし申し訳なかったが、ハッキリ言って大野が下手だったよな。せっかくスタートを決めて押して行ったのに中途半端な位置に入ってしまうし、直線もどこに行くか迷ってフラフラしてる間にレースが終わってたって感じだった。権利が取れなかったんでどうなるか微妙だが、中山でもう一度走るようなら改めてだ。
さて、今日もまた、リベンジの意味も込めて高木登厩舎のダート馬を狙いたい。総武Sの⑨バーナードループだ。
新馬戦でカフェファラオの2着、その後3連勝で交流重賞勝ち、JDDは初めてのナイターで集中力を欠いて出遅れて参考外。前走のアルデバランSは7か月ぶりで、担当厩務員は仕上がりに自信を持っていたようだが、やっぱり実戦で息が続かなかったな。それでも、ちゃんと先行できていたし次に繋がる競馬にはなっていた。
今回は「久々をひと叩きして心身ともに上向いてきた。前走が良いガス抜きになった印象だし、今回は楽しみ」と調教師が強気。中山コースはデビューから3戦して全て強い競馬を見せている。
そして、このタイミングでルメールに戻るってのがポイントだろう。アルデバランSの時は東京メインが条件戦だったのにルメールがこの馬に乗りに来なかったが、今回は、例えば鞍上が被ったバレッティやダノンファストにも乗れたかもしれないのにちゃんとバーナードループに乗っている。これも2戦目で一変する根拠だと言っていいんじゃないか。
対抗は⑩ダノンファスト。ダートでは一度も連対を外していない馬で、昇級初戦でも当然注目。ただ、今回はノリに先約があってテン乗りの石橋脩。動かしていかないと走らない馬なので、そこだけが気になる。
⑬メイショウワザシは最近密かに流行っている善臣×メイショウ。先週の和田勇介厩舎のメイショウムラクモも強かった。日曜のメイショウメイロウは取り消していたが…。メイショウワザシは連戦の疲れで大敗したのを立て直してきたらしい。今回もハナから。
あとは、連勝中の明け4歳馬①シェダル、中山だと勝ち切れないが堅実な⑫バレッティあたり。




馬連

9-10
9-13
1-9
9-12
-----
2-9
3-9
9-15
8-9





3連複

フォーメーション:計28点



9⇒10.13.1.12.2.3.15.8





3連単

フォーメーション:計42点

1着→9
2着→10.13.1.12
3着→10.13.1.12.2.3.15.8
1着→10.13
2着→9
3着→10.13.1.12.2.3.15.8


匠の買う『馬』
中山12R 4歳以上2勝クラス
チーム飯塚が買う『馬』展開利を見込んで主役抜擢


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最終レース的中請負集団
チーム飯塚 関東情報部


名ステイヤー・ライスシャワーを育てた元JRA調教師・飯塚好次師率いる、業界屈指の情報通・馬券通チーム。情報の質と量、そしてその正確性は「このチームだけで専門紙が出来てしまうのでは!?」と言われるほど驚異的。時に様々な情報が錯綜し、ジョッキー心理も大きく影響する『最終レース』において、毎週高確率で的中馬券をお届けできる理由もそこにある。




◎7枠13番

グローサーベア


本命馬の話
?
かなり難しい一戦だが、勝負のポイントになりそうなのが展開面。このレースはいくら『中山ダート1200m』といっても逃げ先行馬が多すぎる。最終レース、2勝クラスという点も加味すると、ゴール寸前でガラリ一変の極端な追い込み決着なる可能性がある。
そこで本命は⑬グローサーベア。前走は最内枠と出遅れ、前残りの展開で全く競馬にならなかった。レース前には横山武史騎手と矢野英一師で「最内枠だと組み立てが難しい。スタートを決めればポジションを取りに行きたいが…」という話をしていたが、不安が的中するような競馬になってしまった。
今回は最初に述べた通り差し脚が活きる流れになりそうなことに加えて、希望していた外枠。「短期放牧を挟んでいますが、帰厩後はひと追いごとに良化。気配も最近では一番です」と厩舎サイドは状態の良さも強調している。流れに乗って競馬ができればチャンスは十分あるだろう。
相手筆頭は⑫ノーベルプライズ。2走前は太目残りながら展開利で3着だったが、前走は本当ならもっと絞れていないといけなかった。今回はしっかり乗り込んで体付きが変わっている。前走のような末脚不発にはならないだろう。
⑦ロイヤルバローズはこのレース唯一の関西馬で、しかも新規開業の辻野泰之厩舎。関西の情報筋から「これは厩舎初勝利のチャンスだと盛り上がっている」と聞いたので見逃せない。
そして①コパシーナ。この馬も前走は1番人気を裏切っているが、敗因はレース中にコースの水たまりに驚いてジャンプしてしまったというもの。昔もレッドゲルニカという馬がこのコースで同じような理由で負けたことがあるが、競走馬というのは意外に敏感だ。とりあえず、今日の馬場ならそういうアクシデントはないはずなので、力通りなら巻き返し。




馬連

12-13
7-13
1-13
-----
13-14
4-13
13-15
2-13





3連複

フォーメーション:計15点



1頭目→13
2頭目→12.7.1
3頭目→12.7.1.14.4.15.2





3連単

フォーメーション:計36点

1着→13
2着→12.7.1
3着→12.7.1.14.4.15.2
1着→12.7.1
2着→13
3着→12.7.1.14.4.15.2







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