W情報+匠

東京1R×
東京7R ×
東京8R ×
阪神10R×
東京12R○1380
匠の買う『馬』
東京1R 3歳未勝利
社台マニアックスが買う『馬』勝ちに行くダート戦


コンテンツ説明

グループの内部事情は筒抜け!
社台特捜班『社台マニアックス』


「外厩情報が馬券を制す」というくらい放牧先での仕上げの重要度が増している現代競馬。特に社台グループの2大外厩(しがらき・天栄)は情報競馬でも必要不可欠な情報になっている。元社台グループの大物関係者の電撃参画により、弊社も独自の社台特捜班を結成。これによって社台グループの内部事情は筒抜けとなり、馬券精度も飛躍的にアップしている。




◎1枠2番

レコレータ


本命馬の話

朝イチのレースから『社台系クラブ馬』を取り上げます。
サンデーレーシングのレコレータがダートに出走してきました。これは勝ちにいくダートと見て良さそうです。姉にダート3勝馬サンタエヴィータ、兄に同じくダート3勝馬ラレータがいる砂血統で、関係者にとっては“待ってました”のダート替わり。
「状態は至って順調そのもの。芝でも勝てると思うが、早めに決めるならダートがベターだからね。キックバックもそんなに嫌がる素振りを見せないし、ここは負けてほしくないね」(NF天栄関係者)との理由でここ出走を決めたので、ハッキリと負けられない一戦という位置付け。
鞍上の津村ジョッキーは今年まだ1勝と調子が上がっていないことや、初ダートで内枠を引いたしまったことなど懸念すべき材料はゼロではありませんが、これが上位ジョッキーで外枠だったらオッズは更に下がっていたはずなので、その懸念分は配当妙味と前向きに考えたいと思います。普通に能力を出し切れば勝ち切れるとみて、朝からこの馬をオススメします。





馬連

2-5
2-4
2-1
-----
2-10
2-9




3連複

フォーメーション:計18点



1頭目→2
2頭目→5.4.1
3頭目→5.4.1.10.9.16.3.15





3連単

フォーメーション:計35点

1着→2
2着→5.4.1.10.9
3着→5.4.1.10.9.16.3.15



匠の買う『馬』
東京7R 4歳以上1勝クラス
元厩務員グループ『マムシ』が買う『馬』自ら立て直した馬で今週こそ1着を


コンテンツ説明

職人ホットライン
元厩務員グループ『マムシ』


競走馬と最も密に接する厩務員達の間には、知る人ぞ知る秘密のネットワークが存在する!確かに調教師や馬主に比べれば権力は無いが、だからこそ厩舎や所属、世代の垣根を越えた広大な繋がりが構築されており、そのルートで仕入れられる情報は他とは一線を画す。このネットワークで馬券を追い求める秘密のグループこそが『マムシ』だ。




◎6枠12番

サイモンルグラン


本命馬の話
?
土曜日はジャブ程度の勝負だが、蛯名の今年初勝利に期待したい。
先週は土曜日に阪神遠征でアカイイトが2着。今週は土曜日が東京で⑫サイモンルグラン1頭、日曜日はJRA全場重賞制覇のラストチャンスで小倉大賞典のデンコウアンジュに乗りに行く。デンコウアンジュや来週の中山記念で勝てたらドラマだが、まずはこのレース。
サイモンルグランは勢司厩舎の馬で、未勝利戦を勝った時には「この勝ちっぷりなら上のクラスでも即通用」と言われていたが、その後気性的な問題が出てきて大敗続きに。そこでベテランの腕を信じて蛯名に「折り合いが難しくなってるから競馬で教えてほしい」と頼んだところ、競馬ぶりが見違えてきた。
今回は蛯名とのコンビでは最後のレースになりそうだが、折り合いを付けて最後に良い脚を使えるようになっている今なら、あとは展開一つ。調教師も「何とか蛯名さんで勝てるといいんだけどね」と意識している。応援の気持ちも込みだが、馬券的に狙う価値は十分だと思うぞ。
相手で面白いのは⑩ビバヴィットーリオ。今回は初ダートだが、これは前走で乗った川田の進言による路線変更だそうだ。「このクラスの芝だと着止まり。勝ち切るならダートです」と言われてココに使うので勝つ気満々だ。
⑤ウインドジャマーの前走は初めての中京遠征で物見した分の負けって話。普通なら今回も勝ち負けだろう。素質のある⑭エンジェルサークル、叩いて良くなったって話の③ペルセウスシチーまでが本線。




馬連

10-12
5-12
12-14
3-12
-----
11-12
4-12
2-12





3連複

1頭軸流し:計21点



12⇒10.5.14.3.11.4.2





3連単

フォーメーション:計36点

1着→12
2着→10.5.14.3
3着→10.5.14.3.11.4.2
1着→10.5
2着→12
3着→10.5.14.3.11.4.2



匠の買う『馬』
東京8R 4歳以上2勝クラス
チームMKが買う『馬』戦歴は3勝クラス級 リフレッシュ効果で反撃


コンテンツ説明

現役関係者が率いる常勝軍団
チームMK 関西情報部


現役の大物関係者MK氏率いる関西情報部。その情報網は『東の飯塚、西のMK』とも言われるほどで、関東のチーム飯塚と双璧。最大の武器はトレセンの細部にまで張り巡らされた人脈で、特にエージェント系からの騎手情報、助手・厩務員絡みのヤリ話は高精度。根っからの馬券好きが揃っているのも特徴で、他の情報筋の間にも隠れファンが多い。




◎6枠12番

ジャッジ


本命馬の話
?
⑫ジャッジの復調に懸けたい。東京ダ2100mという非主流の条件ではあるが、キタノヴィジョン、ラストマンといった現3勝クラスの存在たちと接戦した経緯の持ち主。それでいて近2戦は案外な結果が続いてしまっている。そのワケを探ってみると、体調面が整わずレースでも折り合いを欠いてしまったことが原因だという。また、前走に関しては不慣れな関西圏への遠征も堪えたようだ。
今回はひと息入れてリフレッシュに務めてきたが、新たにコンビを組む柴田大知騎手、和田雄二調教師共々、追い切りに騎乗。ジョッキーはここ最近の乗り難しさを感じなかったそうだが、和田師も「背中に柔らかみがあるし、トモも緩んでいない。雰囲気は良いよ」と巻き返しに手応え。ここで人気濃厚のモルタルにも先着した実績馬。走り慣れたコースに戻り、人気落ちの今回は狙い目だ。
同じく変わり身が期待できそうなのは⑬モクレレ。7歳セン馬と年齢こそ重ねているとはいえ、調教の動きは上々で坂路では好時計を連発。芝ではジリっぽいレース内容ばかりだが、「切れ味に欠けるのでダートへ」と国枝師。他厩舎の全弟(ラインベック)同様、陣営は適性に期待している。



馬連

12-13
2-12
8-12
5-12
-----
7-12
10-12




3連複

フォーメーション:計18点



1頭目→12
2頭目→13.2.8
3頭目→13.2.8.5.7.10.6.1





3連単

フォーメーション:計42点

1着→12
2着→13.2.8.5
3着→13.2.8.5.7.10.6.1
1着→13.2
2着→12
3着→13.2.8.5.7.10.6.1



匠の買う『馬』
阪神10R 橿原ステークス
馬主特捜班キングダムが買う『馬』得意の阪神&叩き上昇で見直し


コンテンツ説明

馬主情報の頂!
馬主特捜班『THE・キングダム』


数百万単位の勝負をすることもある大物馬主と、同じ情報を入手している馬主情報専門チーム。馬主は現役関係者の中で唯一馬券を買うのが許されている存在であり、馬主の元には決して表に出ることのない多くの裏ネタが集まってくる。実際の馬主が聞いているオフレコ情報に少しでも触れれば、これまでの競馬の見方が大きく変わるのは間違いないでしょう!





◎1枠1番

ハッピーゴラッキー


本命馬の話
?
前走に続き、本命は①ハッピーゴラッキー(馬主・ゴドルフィン)です。2週前(中京ダ1400m)を除外されてのココという臨戦。決してスタートの速い馬ではありませんし、1200mへの短縮はテンの争いで分が悪そうですが、「新たな一面をみせてほしい」とは陣営。芝スタートで行き脚がついているわけではありませんし、ハイペース想定。ちょうど良く収まるでしょう。
仕上げのヌルい厩舎として定評な千田厩舎で、叩き3戦目と気温の上昇でそろそろコンディションも上がっていることでしょう。何より3-1-0-3と相性の良い阪神に替わることもプラスです。
⑦サイクロトロンはブリンカー効果が絶大で2連勝。「勝ち方をみていると、昇級でもやれそう」とは陣営。
③ガンケンはモマれ弱さがウィークポイントでしたが、近走をみるとそれも克服しつつあるのかもしれません。「いつも相手なりだし、速い時計にも対応している」と厩舎は前向きなようですし、森裕太朗騎手はこのオーナー(岡浩二)に騎手としてデビューするにあたり、バックアップしてもらったことがあるという間柄。力が入るところでしょう。



馬連

1-7
1-3
1-8
-----
1-12
1-16
1-4
1-6
1-10




3連複

フォーメーション:計18点



1頭目→1
2頭目→7.3.8
3頭目→7.3.8.12.16.4.6.10





3連単

フォーメーション:計42点

1着→1
2着→7.3.8
3着→7.3.8.12.16.4.6.10
1着→7.3.8
2着→1
3着→7.3.8.12.16.4.6.10



匠の買う『馬』
東京12R 4歳以上2勝クラス
チーム飯塚が買う『馬』条件好転で本領発揮


コンテンツ説明

最終レース的中請負集団
チーム飯塚 関東情報部


名ステイヤー・ライスシャワーを育てた元JRA調教師・飯塚好次師率いる、業界屈指の情報通・馬券通チーム。情報の質と量、そしてその正確性は「このチームだけで専門紙が出来てしまうのでは!?」と言われるほど驚異的。時に様々な情報が錯綜し、ジョッキー心理も大きく影響する『最終レース』において、毎週高確率で的中馬券をお届けできる理由もそこにある。




◎5枠9番

アブソルティスモ


本命馬の話
?
年明けの中山開催最終日は不良馬場。連続開催のラストで馬場も相当荒れていた。その日の最終レースは荒れ馬場の適性に期待してブービー人気のアシェットを推奨し、あと一歩という3着に善戦した。
そのレースで1番人気を裏切り5着に終わったのが⑨アブソルティスモ。「藤沢和雄厩舎の馬は綺麗な走りをする上品な良血馬ばっかりなので、基本的に道悪だと割引」とは関係者の間でよく言われることだが、この馬も例外ではなかった。
「前走は馬場が悪く、1ハロン過ぎにノメってしまい、それを立て直したら引っ掛かって先頭に行ってしまった。ただでさえ馬場が悪いのにリズムを崩しては最後まで踏ん張れるはずがなかった」と厩舎スタッフ。やはり、道悪の影響を大きく受けた敗戦だった。
今回は東京の良馬場に舞台が替わり、しかも関係者の間で待望と言われていた距離短縮。巻き返しは必至だ。ルメール×藤沢和雄厩舎でも人気になり過ぎない今回は本命視できる。
ちなみに、藤沢和雄厩舎は今年まだ1勝。例年なら東京開催の大攻勢で一気に勝ち星を積み上げるところだが、今開催は人気になってもルメールが乗ってもなかなか勝ち切れない。厩舎スタッフもさすがに気にしているようで、土日で7頭東京に使う今週はさすがに何とかしたいと言っていた。
相手筆頭は⑭イルヴェントデーア。前走はアブソルティスモと同じ不良馬場の一戦を走って2着だった。良馬場だと気難しさを出す懸念はあるが、距離短縮はいい。
関西馬の⑩ジュビリーヘッドは2勝クラスに上がってからが一息だが、このメンバーなら上位だろう。厩舎サイドもそれを見越して東京のレースに入れてきたようだ。
⑮トロシュナも2勝クラスは壁にならない素質馬。中1週だが前走より体調は上向いている。




馬連

9-14
9-10
9-15
-----
1-9
7-9
9-16
8-9





3連複

フォーメーション:計15点



1頭目→9
2頭目→14.10.15
3頭目→14.10.15.1.7.16.8





3連単

フォーメーション:計36点

1着→9
2着→14.10.15
3着→14.10.15.1.7.16.8
1着→14.10.15
2着→9
3着→14.10.15.1.7.16.8



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