W情報+匠

東京4R ×
阪神6R○3010.2850
阪神10R ○1440.1530
阪神12R◎420.1430.4750
東京12R ◎1160.4790.30100
匠の買う『馬』
東京4R 4歳以上1勝クラス
馬主特捜班キングダムが買う『馬』下地アリのダート転向


コンテンツ説明

馬主情報の頂!
馬主特捜班『THE・キングダム』


数百万単位の勝負をすることもある大物馬主と、同じ情報を入手している馬主情報専門チーム。馬主は現役関係者の中で唯一馬券を買うのが許されている存在であり、馬主の元には決して表に出ることのない多くの裏ネタが集まってくる。実際の馬主が聞いているオフレコ情報に少しでも触れれば、これまでの競馬の見方が大きく変わるのは間違いないでしょう!





◎7枠14番

デルニエエトワール


本命馬の話
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本命は⑭デルニエエトワール(馬主・大樹ファーム)です。
キャリア5戦目、昇級2戦目にして早くもダートに投じられることになりますが、「以前、ダート調教の動きが良かったし、相手関係も考慮して使うことにしました」とは大竹調教師。「前走の敗因がハッキリしなくて・・・」と相変わらず大竹師らしい泣きのコメントもありますが、2走前、芝マイルでの未勝利勝ちは優秀な勝ちっぷり。ただ、走法自体も決して操作性の高いものではなく、「現状はダートの方が力を出せそう」とはとある関係者からのプッシュもあります。
ここまで29戦して7勝と今年、好スタートを切っている大竹厩舎。先週、同じ古馬1勝クラスで芝の番組に入らず、仕方なくダートに替えたところ、差し切り勝ちを決めたラパンセソバージュという馬がいたのですが、このデルニエエトワールはラパンセソバージュとダート調教で併せても上回る動きをみせていたそうですよ。大手生産者の管理馬が多い厩舎でもありますが、この馬は日高の生産馬でもあり、調教師の思い入れも強いそうです。干渉の強いオーナーサイドではない分、師が自ら考えて試行錯誤できるから、熱も入るのでしょう。波に乗る厩舎力にも注目です。
相手上位で穴っぽいところなら⑩デンセツノマジョですね。このところあとひと押しに欠ける競馬が続いていたため、約3年ぶりのダートへ。「中間の動きは凄く良いし、ダートも悪くない」とは厩舎サイド。この馬の全姉で同じオーナーのウキヨノカゼは年齢を重ねてからも長きにわたる活躍。明け6歳でも、まだまだやれるのではないでしょうか。



馬連

4-14
11-14
10-14
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13-14
14-15
6-14




3連複

フォーメーション:計18点



1頭目→14
2頭目→4.11.10
3頭目→4.11.10.13.15.6.3.12





3連単

フォーメーション:計42点

1着→14
2着→4.11.10.13
3着→4.11.10.13.15.6.3.12
1着→4.11
2着→14
3着→4.11.10.13.15.6.3.12
匠の買う『馬』
阪神6R 3歳1勝クラス
チームMKが買う『馬』前走こそ本来の姿 今度は逆転へ


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現役関係者が率いる常勝軍団
チームMK 関西情報部


現役の大物関係者MK氏率いる関西情報部。その情報網は『東の飯塚、西のMK』とも言われるほどで、関東のチーム飯塚と双璧。最大の武器はトレセンの細部にまで張り巡らされた人脈で、特にエージェント系からの騎手情報、助手・厩務員絡みのヤリ話は高精度。根っからの馬券好きが揃っているのも特徴で、他の情報筋の間にも隠れファンが多い。





◎6枠9番

スマッシャー


本命馬の話
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2頭の再戦ムード。人気やけど、前走が優秀やった⑨スマッシャーから入りたい。2戦連続2着で臨んだ前走はひと息入れた効果か、7馬身差の圧勝とガラリ一変。相手も揃っていた中でラスト1Fで後続をグングン突き放した内容は優秀やった。余勢を駆って、中1週での昇級初戦も「疲れもなく良い状態。カイバも全く残さず、凄く元気が良いですよ。前走は成長していたということでしょうし、あれならいきなり通用すると思います」とは厩舎サイド。2走前に敗れた⑥番との再戦になるが、前走のレースぶりは砂を被ることも心配はいらないというし、流れも向きそう。ここ一連で乗ってきた坂井瑠星も手放しで絶賛するほどの走りっぷりで、ここは逆転の番やと思う。
ひと息入った後でも、そのスマッシャーを2走前に降している⑥メディーヴァルも当然注目。厩舎としては、ここを勝って、3歳オープン特別・重賞へと進みたい青写真を描いているそうや。
上積みがありそうなのは②シゲルメダリスト。流石に初戦の1800mは戦前から距離が長いとみられていたものの、2走前に一気の短縮で勝ち切る辺りは陣営も驚いたという。とはいえ、元はと言えば能力の高さは買われており、前走も経験のない左回りかつ脚抜きの良い馬場でも格好をつけた内容は評価できるもの。今回は担当者も色気を持っているらしいし、新馬以来となるコンビを組む和田竜二も素質を買っているという。
⑬レッドソルダードは精神面が課題もブリンカーを試した前回は他馬に囲まれながらも大崩れせんかった。「集中を欠くところはあるが、前走でもよく頑張っている。状態は変わりないから、最後まで我慢が利くようになれば」とは調教師。外目でスンナリなら、気分良く運べるやろう。



馬連

6-9
2-9
9-13
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9-11
5-9




3連複

フォーメーション:計15点



1頭目→9
2頭目→6.2.13
3頭目→6.2.13.11.5.7.12





3連単

フォーメーション:計36点

1着→9
2着→6.2.13.11
3着→6.2.13.11.5.7.12
1着→6.2
2着→9
3着→6.2.13.11.5.7.12


匠の買う『馬』
阪神10R 飛鳥ステークス
元厩務員グループ『マムシ』が買う『馬』今年初勝利へ大チャンスの1日!


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職人ホットライン
元厩務員グループ『マムシ』


競走馬と最も密に接する厩務員達の間には、知る人ぞ知る秘密のネットワークが存在する!確かに調教師や馬主に比べれば権力は無いが、だからこそ厩舎や所属、世代の垣根を越えた広大な繋がりが構築されており、そのルートで仕入れられる情報は他とは一線を画す。このネットワークで馬券を追い求める秘密のグループこそが『マムシ』だ。




◎4枠4番

アカイイト


本命馬の話
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来週の小倉大賞典ではデンコウアンジュに騎乗し、JRA全場重賞制覇へ最後のチャレンジ。現役最終日となる2月28日の中山記念では青葉賞勝ちのパートナーかつ最後のダービーの騎乗馬にもなった藤沢和雄厩舎のゴーフォザサミットに騎乗することも発表されました。
と、騎手引退を間近に控えて様々なラストスパートの予定が決まりつつある蛯名正義騎手。今週は“2021年最初の勝ち星”に向けて土曜阪神が勝負です。自ら志願して2月末まで現役を延ばしただけに、見せ場なしでは終われません。
土曜日は元々9Rのメイショウドウドウに騎乗するために阪神行きを決めていましたが、その後、日曜東京の初音Sを蛯名騎手で予定していた④アカイイトが「飛鳥Sでも蛯名騎手の都合が合うし、頭数的に競馬がしやすいので」と、土曜阪神の飛鳥Sに予定変更。
その他、東京のレースに入らずフルゲート割れの阪神に遠征してきた1Rのローラズウィシュ、岩田騎手の予定がブッキングして回ってきた5Rの良血初出走馬マッハモンルード、柴山騎手が権利持ちの馬に乗ることになったため蛯名騎手で投票した8Rのレッドエステーラも加わり、土曜日は計5鞍の騎乗となりました。
このうち、勝ち目がありそうなのは5Rマッハモンルード、9Rメイショウドウドウ、10Rアカイイトということになりそうですが、私たち【マムシ】は10Rのアカイイトを狙ってみたいと思います。
能力的には3勝クラスでも十分通用する4歳牝馬で、今までも多頭数だと捌き切れず脚を余して惜敗というシーンがあったので、9頭立ての飛鳥Sに予定を切り替えたのは好判断と言えるでしょう。晩年の蛯名騎手は関西馬に騎乗しての勝利が目立ちますが、中竹厩舎の馬では12月12日にアスタースウィングに騎乗して11番人気3着という好走がありました。
「前走は不良馬場で勝ったけど、本来は良馬場でこその馬。昇級でも前進あるのみです」と関係者も強気。ここが2021年の初勝利となるか、それとも5Rや9Rで勝っているか、いずれにせよ土曜日の蛯名騎手には大注目です。




馬連

1-4
3-4
-----
4-8
4-9
4-5
4-6





3連複

1頭軸流し:計15点



4⇒1.3.8.9.5.6





3連単

フォーメーション:計30点

1着→4
2着→1.3.8.9.5.6
3着→1.3.8.9.5.6



匠の買う『馬』
阪神12R 4歳以上2勝クラス
社台マニアックスが買う『馬』巻き返しの条件揃う


コンテンツ説明

グループの内部事情は筒抜け!
社台特捜班『社台マニアックス』


「外厩情報が馬券を制す」というくらい放牧先での仕上げの重要度が増している現代競馬。特に社台グループの2大外厩(しがらき・天栄)は情報競馬でも必要不可欠な情報になっている。元社台グループの大物関係者の電撃参画により、弊社も独自の社台特捜班を結成。これによって社台グループの内部事情は筒抜けとなり、馬券精度も飛躍的にアップしている。




◎1枠1番

ヴァーダイト


本命馬の話

前走、少頭数の不良馬場でポジションとらず後方から運んだのが裏目になってしまった①ヴァーダイトの巻き返しでしょう。初ダート勝ちが鮮やかで、キャロット関係者も「やっぱりダート馬だった。ダートならポンポンと上まで行ける」と感触を掴んだだけに、前走の敗戦は度外視でイイでしょう。
今回は良馬場で未勝利勝ちの舞台に戻り、鞍上は川田ジョッキーへとスイッチと大幅条件が好転。相手関係もだいぶ楽で、ここは巻き返しの条件が揃ったと見ます。この血統だけに人気するのは仕方ないですが前走の敗戦で印が分散するのも儲けもの。
相手は③ウインダークローズ、④スコルピウス、⑨キタサンヴィクターの3頭に絞ります。



馬連

1-3
1-4
1-9




3連複

1頭軸流し:計3点



1→3.4.9





3連単

フォーメーション:計12点

1着→1
2着→3.4.9
3着→3.4.9
1着→3.4.9
2着→1
3着→3.4.9







匠の買う『馬』
東京12R 4歳以上2勝クラス
チーム飯塚が買う『馬』ハイレベル戦を適性の差で制す


コンテンツ説明

最終レース的中請負集団
チーム飯塚 関東情報部


名ステイヤー・ライスシャワーを育てた元JRA調教師・飯塚好次師率いる、業界屈指の情報通・馬券通チーム。情報の質と量、そしてその正確性は「このチームだけで専門紙が出来てしまうのでは!?」と言われるほど驚異的。時に様々な情報が錯綜し、ジョッキー心理も大きく影響する『最終レース』において、毎週高確率で的中馬券をお届けできる理由もそこにある。




◎5枠10番

フルデプスリーダー


本命馬の話
?
ハイレベルなメンバーが揃った一戦だが、このクラスでは基本的に4歳馬が優勢。東京マイルの適性を考えると⑩フルデプスリーダーが軸にはふさわしい。
これまでの2勝はどちらも東京のダート1600mで挙げたもので、オープン青竜Sでも5着。秋初戦の4着は直線で進路が無くなる不完全燃焼のものだった。続くレースではオーバーディリバーとクビ差の2着に巻き返している。
年末年始に中山を使った際には関係者から「タフな中山の1800mというタイプじゃない」と懐疑的な声もあったが、4着・2着と着順をまとめてきた。ただ、これは能力の高さでこなしたという感じで、東京がベストであることには変わりない。「今回で勝って、次の中山開催の期間は休ませたい」という話もあり、今回が勝負駆けといった雰囲気だ。
相手筆頭は関西馬の⑥コラルノクターン。東京は新馬勝ちして以来となるが、厩舎関係者は「1勝クラスではブロック制の関係で東京に使えなかったが、ずっと東京コースがベストだと考えていた」と話している。今回は待望と言える東京遠征のようだ。
⑦キョウエイパラストは昨日のブログで取り上げた穴候補。「トモが甘くてコーナーでの反応が悪くなるのでワンターンの東京が合うと考えた」と前走後はこのレースを目標にしている。能力は2勝クラスでも十分足りるので一発を期待したい。最終的な人気次第では別口で単勝だけ押さえておく手も。
⑨シークレットアイズは藤沢和雄厩舎のスタッフ曰く「本当は2100mを使えばアッサリ勝てる」とのこと。調教師が「ダートの長い距離の馬にしてしまうと上のクラスに上がってから苦労する」と考えて1600~1800mにこだわっているという。この話だと今回も勝ち切れるかは微妙だが、上を見据えているという意味では期待の高さが見える。




馬連

6-10
7-10
9-10
-----
10-15
1-10
10-12
8-10





3連複

フォーメーション:計15点



1頭目→10
2頭目→6.7.9
3頭目→6.7.9.15.1.12.8





3連単

フォーメーション:計36点

1着→10
2着→6.7.9
3着→6.7.9.15.1.12.8
1着→6.7.9
2着→10
3着→6.7.9.15.1.12.8






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