W情報+匠

中京3R ×
東京8R ◎650.6410.31330
東京10R◎1890.24210.154820
東京12R×
匠の買う『馬』
中京3R 3歳未勝利
馬主特捜班キングダムが買う『馬』【本命&穴】本質はダートでこそ


コンテンツ説明

馬主情報の頂!
馬主特捜班『THE・キングダム』


数百万単位の勝負をすることもある大物馬主と、同じ情報を入手している馬主情報専門チーム。馬主は現役関係者の中で唯一馬券を買うのが許されている存在であり、馬主の元には決して表に出ることのない多くの裏ネタが集まってくる。実際の馬主が聞いているオフレコ情報に少しでも触れれば、これまでの競馬の見方が大きく変わるのは間違いないでしょう!





◎5枠8番
ハングルース


本命馬の話
?
初めてのダートの馬、ダートに戻るものも多く、適性をどう比較するかがモノを言いそうですが、⑧ハングルースから入ります。新馬は阪神ダ1400m戦。速い流れを追い掛けていって4着。一定のメドは立てていました。2戦目は小倉の芝1800mと一転して異なる条件を試したものの大敗。これは参考外とみていいでしょう。
「前走は結果的に芝が合わなかったようですね。新馬戦の時よりもいい状態だし、未勝利を勝つ力もある。ダートに戻して改めて期待しています」とは厩舎サイド。冬場のダートはオルフェーヴル産駒が走る印象もありますが、母系はオーナーサイド(千代田牧場)縁の血筋。血統からも本質はダートとみます。
続いて地元馬主・東豊物産の①トーホウジュナール。母は芝重賞でも活躍していましたが、自身は調教ほど実戦で動き切れておらず、ここは距離短縮とダート替わり。「坂路で動く馬、ダートで良さが出ないかな」と陣営。
一発がありそうなのは⑩タガノアクトリス。「調教が実戦で結びつかない」「ダートはどうか・・・」と陣営は慎重ですが、もともと攻め駆けすることで評判。前走も芝のマイルで厳しいペースを逃げて、直線半ばまでは脚を持続させており、これがダートの短距離で活かせるのではないでしょうか。馬主はダートで活躍する傾向の「タガノ」の八木オーナー。母系にはダート重賞でも活躍したアンドゥオールなどがいる血統。穴の魅力がありますね。



馬連

1-8
8-11
8-10
-----
6-8
8-9
2-8
5-8




3連複

フォーメーション:計15点



1頭目→8
2頭目→1.11.10
3頭目→1.11.10.6.9.2.5





3連単

フォーメーション:計36点

1着→8
2着→1.11.10
3着→1.11.10.6.9.2.5
1着→1.11.10
2着→8
3着→1.11.10.6.9.2.5

匠の買う『馬』
東京8R 4歳以上2勝クラス
元厩務員グループ『マムシ』が買う『馬』目下の充実ぶりなら昇級戦でも勝ち負け


コンテンツ説明

職人ホットライン
元厩務員グループ『マムシ』


競走馬と最も密に接する厩務員達の間には、知る人ぞ知る秘密のネットワークが存在する!確かに調教師や馬主に比べれば権力は無いが、だからこそ厩舎や所属、世代の垣根を越えた広大な繋がりが構築されており、そのルートで仕入れられる情報は他とは一線を画す。このネットワークで馬券を追い求める秘密のグループこそが『マムシ』だ。




◎5枠5番

セイウンヴィーナス


本命馬の話
?
10頭立ての牝馬限定戦で関西馬の⑩エレヴァテッツァや⑧クロワドフェールが人気になっているが、本間厩舎の⑤セイウンヴィーナスも素質は互角。今のこの厩舎では一番の出世候補とあって、かなり気合が入っている。
1勝クラスを勝ったばかりではあるが、去年のこの時期にはクイーンCで3着に走っているし、春の東京ではパラスアテナやカラテの2着に入っていた。
そして、見逃せないのがここにきての成長っぷり。休み明けの2走前はプラス12キロ、さらに前走はプラス10キロで勝ち切っていて、牝馬っぽい華奢なところが解消してきた。去年だってアーモンドアイ、グランアレグリア、クロノジェネシスがどんどん馬体重を増やしながら勝ちまくったからな。
「勝った後も順調で、ますます良くなっています。牝馬同士だったらこのクラスでも勝ち負けになりますよ!」と厩舎のヤツも自信十分。2000mのこのレースを選んだのは田辺の都合もあったようだが、今なら距離を気にすることはないと見ている。




馬連

5-8
5-10
-----
3-5
5-9
5-6
4-5





3連複

1頭軸流し:計15点



5⇒8.10.3.9.6.4





3連単

フォーメーション:計40点

1着→5
2着→8.10.3.9.6.4
3着→8.10.3.9.6.4
1着→8.10
2着→5
3着→8.10.3.9.6.4

匠の買う『馬』
東京10R 白嶺ステークス
チームMKが買う『馬』得意条件でも枠は重要


コンテンツ説明

現役関係者が率いる常勝軍団
チームMK 関西情報部


現役の大物関係者MK氏率いる関西情報部。その情報網は『東の飯塚、西のMK』とも言われるほどで、関東のチーム飯塚と双璧。最大の武器はトレセンの細部にまで張り巡らされた人脈で、特にエージェント系からの騎手情報、助手・厩務員絡みのヤリ話は高精度。根っからの馬券好きが揃っているのも特徴で、他の情報筋の間にも隠れファンが多い。





◎8枠15番
グローリーグローリ


本命馬の話
?
関西馬でありながら、東京コースを狙って使われる存在。⑮グローリーグローリから入りたい。一昨年に昇級してから2度の2着はあるが、いずれも東京でのもの。そもそも3勝クラスに入ってから頻繁に東京を使われるようになり、近3戦はいずれも東京という戦歴。それだけ陣営もコース適性を見込んでいるということだ。
しかし、難点はとにかくモマれたくないタイプ。よって今回の外枠は大歓迎といえる。「2走前は内に突っ込んじゃったし、前走は出遅れて脚を使ってしまった。東京マイルはベスト。モマれない位置で競馬ができれば」とは厩舎サイド。これは週中に語っていたそうだが、思惑通りの条件はガッツポーズだろう。昨年から今年に掛けて、然程レース数は重ねていないが、「放牧で立て直した効果に期待できる」と強調。むしろここ一連よりも状態は上がっているという、条件とデキが揃った今回、狙わない手はない。
強敵は⑩オーバディリバー。5歳ながら僅か6戦というキャリアと萩原厩舎らしくジックリ使われてきたが、前走はトップハンデを背負って加速ラップを差し切る強い内容。「今回はクラスが上がるから相手関係がどうか」と師は相変わらず慎重なようだが、ジョッキーとしては即通用の手応えを感じたようだ。
⑦サンダーブリッツの前走は久々かつ経験の浅い中山にも対応。もともとは東京を得意としており、「前走で速い時計にも対応してくれましたし、力をつけていますね」と辛口の厩舎スタッフも好評価している。



馬連

10-15
7-15
2-15
11-15
-----
3-15
6-15
1-15
9-15




3連複

フォーメーション:計18点



1頭目→15
2頭目→10.7.2
3頭目→10.7.2.11.3.6.1.9






3連単

フォーメーション:計42点

1着→15
2着→10.7.2.11
3着→10.7.2.11.3.6.1.9
1着→10.7
2着→15
3着→10.7.2.11.3.6.1.9


匠の買う『馬』
東京12R 4歳以上2勝クラス
チーム飯塚が買う『馬』昔とは全くの別馬!


コンテンツ説明

最終レース的中請負集団
チーム飯塚 関東情報部


名ステイヤー・ライスシャワーを育てた元JRA調教師・飯塚好次師率いる、業界屈指の情報通・馬券通チーム。情報の質と量、そしてその正確性は「このチームだけで専門紙が出来てしまうのでは!?」と言われるほど驚異的。時に様々な情報が錯綜し、ジョッキー心理も大きく影響する『最終レース』において、毎週高確率で的中馬券をお届けできる理由もそこにある。




◎8枠15番

ディスモーメント


本命馬の話
?
ここ2走が見違えるような競馬の⑮ディスモーメント。昇級しても十分通用するはずで、東京コースならさらに末脚の威力が増す。
矢作芳人厩舎で頭打ちになり、美浦の宮田敬介厩舎のところに転厩してきたのは4走前から。こっちにきてからも最初の2戦は11着、15着と話にならなかったが、このタイミングでノド手術を決断し、半年休ませて選んだ復帰戦は『中山ダート1200m』。これが嵌まった。
走らない原因を探してノドの手術に踏み切ったり、初勝利が芝の2400mだった馬をダート1200mに使ったりというのは、転厩で環境を変えて先入観のない立場から走らせる努力をしたからこそ。3走前までのディスモーメントと今のディスモーメントは全く別の馬だと考えていい。
杉原誠人騎手は「上のクラスでもやれる馬です」と評価。宮田師も「さらに良くなっています」と仕上がりに手応えを感じている。前走はやや前半の追走が忙しかったし、差し切った後も脚を余しているような感じだった。東京コースならもっと良い走りができるだろう。
相手筆頭はダート1300mで2勝を挙げている⑪デルマクリスタル。この距離は東京にしかなく、1400m戦とは100mしか変わらないが、意外と適性の差が大きく、それこそデルマクリスタルの前走のように1400mだと最後にバッタリということがある。以前、あるジョッキーは「1300m戦はテンが落ち着くので、先行馬にとっては100mという距離以上に楽になるんです」と1300mだけが得意な馬が出てくる理由を話していた。デルマクリスタルもそういう1頭で、この距離になれば勝ち負け。
⑬フジノタカネは前走時にも厩舎サイドが「ルメールを乗せたかった」と言っていたが、今回で実現。前走は積極的に行きすぎたと見ているので、もう少し溜める形になるだろう。
穴なら②アポロチーター。前走は阪神遠征で参考外。東京のこの条件は合っている。




馬連

11-15
13-15
2-15
-----
7-15
14-15
8-15
10-15





3連複

フォーメーション:計15点



1頭目→15
2頭目→11.13.2
3頭目→11.13.2.7.14.8.10





3連単

フォーメーション:計36点

1着→15
2着→11.13.2
3着→11.13.2.7.14.8.10
1着→11.13.2
2着→15
3着→11.13.2.7.14.8.10








スポンサーサイト



コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する