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中京8R 3歳以上1勝クラス×
残念!
匠の買う『馬』
中京8R 3歳以上1勝クラス
元厩務員グループ『マムシ』が買う『馬』ローカルと若手騎手が儲けるポイント


コンテンツ説明

職人ホットライン
元厩務員グループ『マムシ』


競走馬と最も密に接する厩務員達の間には、知る人ぞ知る秘密のネットワークが存在する!確かに調教師や馬主に比べれば権力は無いが、だからこそ厩舎や所属、世代の垣根を越えた広大な繋がりが構築されており、そのルートで仕入れられる情報は他とは一線を画す。このネットワークで馬券を追い求める秘密のグループこそが『マムシ』だ。




◎8枠16番

スパングルドスター


本命馬の話
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藤沢和雄厩舎といえばルメールとのコンビがお馴染みだが、藤沢和雄厩舎の馬にルメールが乗ると、それだけで誰の目にも勝負だと分かって人気になってしまい馬券的にはあまり面白くない。
だからといって、ルメールが乗れるのにルメールが乗っていない馬は、なおさらやる気がないってことで実際に走る可能性も低い。一流厩舎だからこその悩みだが、馬券で狙うには一ひねり必要なんだよな。
例えば昨日の中山も、10R仲冬Sのゼノヴァースは昇級初戦なのに藤沢和雄×ルメールで単勝1倍台に祭り上げられてたし、ターコイズSのサンクテュエールはルメールが捨てて北村宏司に乗り替わっていたが、やっぱり14着と全く走らなかった。
じゃあ、藤沢和雄厩舎の馬から好配当を狙えるのはどういう時かっていうと、1つのパターンが「ローカルやGⅠ裏で目を掛けている若手が乗っている時」だ。所属の杉原誠人や木幡育也、そして今年は団野大成が乗っていると、人気にならない割に馬券になって単勝回収率は100%を大きく超えている。
ってことで、今週の藤沢和雄厩舎の馬券的な注目馬こそが、日曜中京に遠征してセットで団野大成を乗せている2頭だ。7Rのバルトリもいいが、8Rの⑯スパングルドスターもアッサリまである1頭。
「前走はゲートで隣の馬が暴れていて、それに反応して体が固くなってしまい出遅れました。普通にレースができれば牝馬限定戦では普通に勝ち負けの馬です」と厩舎スタッフは強気。あと、この中間から担当が替わっているんだが、ちょっとデキが良くなっている感じもある。
能力的に侮れないのは関西馬の③ルビーカサブランカと、気性難が改善されてきたらしい木村哲也厩舎の⑮ヴォリアーモ。




馬連

3-16
15-16
4-16
6-16
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11-16
10-16
16-17
1-16





3連複

1頭軸流し:計28点



16⇒3.15.4.6.11.10.17.1





3連単

フォーメーション:計42点

1着→16
2着→3.15.4.6
3着→3.15.4.6.11.10.17.1
1着→3.15
2着→16
3着→3.15.4.6.11.10.17.1



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