記録中

6/15(土)函館★Ror6/16(日)函館★Rエンダウメント
休養前の阪神戦2着はクビ差惜敗も走破時計は同日に行われた古馬500万下と同タイム。3~5着馬も次走以降で馬券に絡むHレベルな組み合わせだまた函館ダ1700mのマンカフェ産駒では15年に500万→1000万を連勝したヒルノデイバロー。同馬の2勝以外にも高確率で結果を残しているのは心強い。1つ勝てばトントン拍子で出世しそう。
米三冠ベルモントS5着マスターフェンサーを管理する角田厩舎の函館星勘定鞍。本当は話の流れで吉澤克己オーナーのプラネットアースを取り上げるつもりでいたけど、同じレースに俺が狙っている阪神ご当地馬主の勝負馬が出走を予定しているので自重。個人的にプラネットはダートに回ってホシーノと勝手に思っている次第だが(マジで!!)、色んな場所×3で公開しているゴドルフィンの砂戦車は北海道シリーズで荒稼ぎが期待できる1頭だ。

過去2回ほどブログで推奨したことがある馬なので馬名を覚えている読者も多いだろう。心房細動の反動で出世が遅れているけど、調教ではオープン馬と併せてもヒケを取らない。函館入厩後1週前追いウッドの動きも申し分なし。ちなみに俺は血統屋さんではないので理由を上手く説明できないが、マンハッタンカフェ産駒は函館ダ1700mで【11-7-6-30】勝率20.4%、連対率33.3%、複勝率44.4%とメチャクチャ走る。これは複数の馬で叩き出した数字だし、三度目の正直なるか要注目だ!

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