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軸馬は誰が優秀かな?
某小氏 (勝率33%、複勝率50%)
某石氏 (勝率15%、複勝率46%)
【馬券に絡む馬】勝負馬◎ (勝率48%、複勝率77%)
【朝のオッズ2】勝負馬◎ (勝率47%、複勝率72%)
【推奨馬A】勝負馬◎ (勝率38%、複勝率66%)
《4F馬連》R的中率 70%、回収率88%
《7F馬連単》馬連的中率 50%、馬連回収率 80%、馬単回収率 73%







月間的中率と回収率(馬連)←好不調の参考に。
Masters(馬連的中40%、馬連回収25%)
京都1R ×
平場戦の達人『S氏』推奨
2歳未勝利 ダ1200m
※【0pt】で公開


◎ ①リーガルリリー (国分恭騎手 中村厩舎)

勝ち馬に1秒4離された1400mデビュー戦だが、ダッシュが速く、勝ち馬に交わされてからもラスト100mまでは踏ん張っていた。「勝ち馬にはアッサリ交わされたけど、初戦は稽古通りのスタートの速さを見せたし、その後もバッタリ止まっていなかった。1200mならまず押し切れる」と中村師。国分恭も「抜群のダッシュ力で1200mは大歓迎」と言っており◎。

「スタートは出るが二の脚が遅い。前回はソレを考えて鞍上が終いに徹した。今度は減量はないけど、鞍上の腕と差し引きすればプラス。このメンバーなら勝ち負けできないと」という④ハルキストン、「ゲート難は解消。あとは馬体が絞れていれば理想的だが、この相手なら前進は確実」という⑨コパノマーボーが相手本線。


馬連

[本線]
1-4
1-9
1-5
[押さえ]
1-14
1-13
1-10
1-6


3連複 フォーメーション

1頭目) 1
2頭目) 4.9.5
3頭目) 4.9.5.14.13.10.6.2
組み合わせ数18点


3連単 フォーメーション

1着) 1
2着) 4.9.5.14
3着) 4.9.5.14.13.10.6.2

1着) 4.9
2着) 1
3着) 4.9.5.14.13.10.6.2

トップシークレット(馬連的中66%、馬連回収152%)
【京都5R】  ×
⑭マリアバローズ




今年は連対率34.1%・複勝率43.4%と驚異の数字を叩き出している【猪熊広次】オーナー。注目馬主に推奨した先々週も、デルタバローズが新馬戦を勝ち上がり、ラムセスバローズとストーミーバローズが新馬戦で2着と、キッチリ結果を残している。そして今週、関係者が新馬勝ちを期待して送り込んできたのが、ハクサンムーンの妹マリアバローズ。兄ハクサンムーンと姉のベイビーイッツユーは、ともに新馬勝ち。余談だが、鞍上のCデムーロとは、兄フェイスの新馬戦でもタッグを組み3着した縁もある。「小柄な牝馬らしく仕上がりの早いタイプ。初戦から勝ち負けになると思うよ」と関係者。







馬連(6点)
14-11.12.10.07.03.06

3連複(15点)
14-11.12.10.07.03.06

3連単フォーメーション(20点)
1着:14
2着:11.12.10.07
3着:11.12.10.07.03.06

3連単フォーメーション(10点)
1着:11.12
2着:14
3着:11.12.10.07.03.06



Mr.サンタ(馬連的中50%、馬連回収51%)
京都1R ×


1:リーガルリリー

リーガルリリーの前走は強すぎた勝ち馬にピッタリ張りつかれる厳しい展開。離されたとはいえ、残り1Fまで踏ん張って②着と0秒4差なら悪くない内容だったといっていい。「さすがに門別で鍛えられていた馬だけあって、ダッシュとスピードには見どころがあったね。ジョッキーも『千二なら押し切れます』と言うし、今回は願ってもない絶好枠。メンバー的にもポンと出てそのままの可能性が高いんじゃないかな」と厩舎関係者。その表情、とにかく自信満々。

【馬単】
1⇔4
1⇔13
1⇔9
1⇔14
1⇔5
1⇔10
1⇔7


【3連複】
1頭軸流し
軸=1
相手=4・13・9・14・5・10・7(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=1
2着=4・13・9・14・5
3着=4・13・9・14・5・10・7(30点)



福島2R ×


15:ヤマニンルネッタ

ヤマニンルネッタはデビューから③②③③着。②着時の勝ち馬がファンタジーSに出走しているペイシャルアスなら、未勝利レベルはいつでも…の存在。むろん、千四で掛かった後の1F短縮も間違いなくプラスと出る公算が高い。陣営も「大きな上積みはないけど、タフな馬なので状態は維持できている。今回は京都とじっくりメンバーを見比べて、コッチの方が弱いと判断しての遠征。開幕週の馬場も歓迎だから、ホントあとひと押し。何とかしてもらいたいと思っている」と。差しに転じてスコンと決める算段。

【馬単】
15⇔8
15⇔6
15⇔12
15⇔9
15⇔11
15⇔4
15⇔2


【3連複】
1頭軸流し
軸=15
相手=8・6・12・9・11・4・2(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=15⇔8
相手=6・12・9・11・4・2(36点)



福島3R ×


2:ペイシャボム

ペイシャボムはもともと中山で経験馬相手にデビュー戦を勝ち、休み明けの前々走でも大幅馬体減ながら②着と格好をつけている。対して東京は⑤⑪⑤着。どうやら右回り、それも小回りのコーナー4つが合うタイプだと判断できるだろう。「前走を見ても東京の上がりの速い競馬は合わない感じなので、今回のコース替わりは大きなプラスだと思っている。そもそも500万では能力が上だし、ましてローカルのメンバーだったら普通に巻き返せるでしょう」と関係者。叩き3戦目で真価を問う一戦。

【馬単】
2⇔8
2⇔10
2⇔3
2⇔9
2⇔13
2⇔6
2⇔12


【3連複】
1頭軸流し
軸=2
相手=8・10・3・9・13・6・12(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=2⇔8
相手=10・3・9・13・6・12(36点)



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