諭吉くん

諭吉くんを効果的に使うには。を考えてみました。

2009年8/23まで
      的中率(1日12Rをそのままやった場合の的中R)
パターンA 39%(平均4.68R)
パターンB 34%(平均4.08R)
パターンC 23%(平均2.76R)

2008年分
パターンA 38%(平均4.56R)
パターンB 33%(平均3.96R)
パターンC 24%(平均2.88R)

2007年分
パターンA 37%(平均4.44R)
パターンB 35%(平均4.20R)
パターンC 24%(平均2.88R)

と確率的に見ても一定になっていますので、出現率を加味しても継続中であると言えます。
ただし、連敗が1日12と言う日もありますので注意が必要です。
その連敗(はずれの回数)した日の翌日(翌土曜日)は狙い頃と言えます。
平均的中数より少ない0~3はその反動から次に勝てる(すぐ的中することではない)確率があがる。

2009年分
パターンAで翌日勝てる確率は
4Rまで参加の場合93%となっており、損切りは3回です。
パターンBもAとあまり変わらない的中率(4,5%の差)なので、同じように絞ってみると
4Rまで参加の場合86%となっており、損切りは9回です。
推奨の5Rまでの場合は91%、損切りは6回。

私の場合利益1000円分で終了設定してあるので、4連敗しても8000円程度にしかならず。
次回に全額損金を回しても良いし、2~4分割しても良いと思います。
次回以降で的中すれば損金は回収でき、利益を確保することが出来る。
現在まで41勝ですので、単純に4万の利益が出ている計算です。

4連敗が2回続くこともあります。(注意です)
6連敗まですると4万近く投資することになり危険です。(追い上げですから)

10倍の利益10000円の設定なら、4連敗で80000円、6連敗だと40万円も失うことになります。

ということで、今週の判定は小倉(土曜日)推奨5Rまでに勝てる確率が90%ある日となります。
パターンA
パターンB

※パターンCは的中率が低いため7連敗は覚悟した上での参加なら翌日の勝てる確率が
85%~ が見込める絞り方もあります。7Rまでの必要資金が2万程度になります。
パターンCは回収率が高めなので、A,Bより資金が少なくて済みます。
ただし、12連敗は平気でありますので。(今年すでに3回)



パターンA小倉2レースで的中終了となりました。
パターンB小倉3レースで的中終了となりました。
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