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軸馬は誰が優秀かな?
某小氏 (勝率12%、複勝率37%)
某石氏 (勝率14%、複勝率57%)
【馬券に絡む馬】勝負馬◎ (勝率40%、複勝率72%)
【朝のオッズ2】勝負馬◎ (勝率50%、複勝率83%)
【推奨馬A】勝負馬◎ (勝率33%、複勝率100%)
《4F馬連》R的中率 66%、回収率84%
《7F馬連単》馬連的中率 47%、馬連回収率 83%、馬単回収率 82%







月間的中率と回収率(馬連)←好不調の参考に。
Masters(馬連的中75%、馬連回収54%)
中京1R
平場戦の達人S氏推奨
2歳未勝利 芝1400m
※【0pt】で公開


⑦レッドシャーロット (Mデムーロ騎手 庄野厩舎)

「前回は勝った馬が強すぎただけ。よく詰め寄って内容的にも良かったし、1回使って更に上向き。1F短縮のココは決めるつもりだよ」と庄野師。前回は好位で流れに乗ってセンスのいいレースぶり。走破時計も上等でこの相手なら順番が来てもイイだろう。

「大型馬らしく使って動きがグンと良くなっている。前々で競馬ができる強味があるし、上積み大きい今回は期待大」という⑪スピリットワンベル。前走は馬なりで直線に入った時は勝機十分の脚勢だったが、ゴール前でパッタリ止まってしまったのはペースが速かったというより、マイルも長すぎたか。コレも距離短縮で前進あるのみの状況。


馬連

[本線]
7-11
3-7
7-8
[押さえ]
1-7
5-7
7-9


3連複 フォーメーション

1頭目) 7
2頭目) 11.3.8
3頭目) 11.3.8.1.5.9.4
組み合わせ数15点


3連単 2頭軸マルチ

7⇔11→3.8.1.5.9.4

トップシークレット(馬連的中36%、馬連回収53%)
【中京2R】
③トルネードアレイ




土曜に通算2000賞を達成した福永騎手の連続騎乗で、関係者が前進を期待しているのが【社台RH】の勝負馬トルネードアレイ。前走は初めての左回りで開幕週の大外枠と、かなり不利な条件が揃っての4着。「使える脚が限られているので、鞍上が続けて乗ってくれるのは大きい。休み明けをひと叩きして型通り良くなっているし、今回は勝ち負けまで」と関係者。「総額8000万円の募集馬を、いつまでも未勝利で走らせているわけにはいかない」が本音のところ。







馬連(7点)
03-07.06.13.04.16.02.14

3連複1頭軸流し(21点)
03-07.06.13.04.16.02.14

3連単フォーメーション(30点)
1着:03
2着:07.06.13.04.16
3着:07.06.13.04.16.02.14

3連単フォーメーション(18点)
1着:07.06.13
2着:03
3着:07.06.13.04.16.02.14


【中京3R】
⑧コペルニクス




今年のセレクトセールでは『シンハディーパの2016』を4100万円で落札した【近藤英子】オーナー。今週はコペルニクスで一戦必勝を目指している。実はこの馬、前走で騎乗したルメールから「ブランク明けでも仕上がりは良かったし、デビュー戦の時より確実に良くなっていた。次はホボ大丈夫だよ」と、未勝利脱出へお墨付きを貰っていた馬。そのルメールは函館で騎乗のため乗り代わりとなるが、代役がデムーロなら何の不安もない。







馬連(7点)
08-16.07.02.13.15.18.05

3連複1頭軸流し(21点)
08-16.07.02.13.15.18.05

3連単フォーメーション(30点)
1着:08
2着:16.07.02.13.15
3着:16.07.02.13.15.18.05

3連単フォーメーション(18点)
1着:16.07.02
2着:08
3着:16.07.02.13.15.18.05


【福島3R】
②スギノエンプレス




今年のセレクトセールでは『ケアレスウィスパーの2017』を5200万円で落札した杉山忠国オーナー。今週は3頭の所有馬を出走させているが、その中で関係者が最も大きな期待を寄せているのがスギノエンプレス。詰めの甘さは相変わらずだが、レース振りは安定。「先行力と器用さが身上で、東京よりは断然小回り向きの馬。決めてがあるタイプではないので、早目先頭の競馬から押し切りを狙って欲しい」と関係者。







馬連(7点)
02-10.11.08.09.03.01.05

3連複1頭軸流し(21点)
02-10.11.08.09.03.01.05

3連単フォーメーション(30点)
1着:02
2着:10.11.08.09.03
3着:10.11.08.09.03.01.05

3連単フォーメーション(18点)
1着:10.11.08
2着:02
3着:10.11.08.09.03.01.05


【函館4R】
⑮パールズベスト




今年のセレクトセールでは『マイジェンの2016』を、これまでの最高金額となる7000万円で落札したほか、合計2頭を購入した【谷掛龍夫】オーナー。今週は、デビュー前の2歳馬を除く在厩馬4頭中3頭を送り込むなど、いかにも勝負懸かり。その中でも一番はパールズベスト。道悪だった2走前は大きく崩れたが、良馬場の前走で2着と、キッチリ変わり身を見せた。「ジョッキーも前走でクセは掴めたと言っていたし、雨さえ降らなければ今回も勝ち負けになる」と関係者。







馬連(7点)
15-02.01.12.16.05.07.09

3連複1頭軸流し(21点)
15-02.01.12.16.05.07.09

3連単フォーメーション(30点)
1着:15
2着:02.01.12.16.05
3着:02.01.12.16.05.07.09

3連単フォーメーション(18点)
1着:02.01.12
2着:15
3着:02.01.12.16.05.07.09


Mr.サンタ(馬連的中41%、馬連回収52%)
函館1R

改めてツクバクロオー・・・・。「初戦から勝てる」はずだった前走は内枠でよもやの出遅れ。逃げ切った勝ち馬とは立ち回りの差だけで、同タイムの惜敗は間違いなく勝ちに等しい内容だったと断言できる。厩舎関係者も「練習では速かったから千を使ったのに、本番で出遅れた時はポカーンって感じだった(笑)。でも、その後のリカバーは上手だったし、最後もクビまで詰め寄って力は見せてくれたからね。叩いて馬は普通に良くなってるので、この距離でゲートを決めれば今度こそ負けられないと思っている」と。

【馬単】
11⇔10
11⇔4
11⇔2
11⇔8
11⇔1
11⇔6
11⇔3


【3連複】
1頭軸流し
軸=11
相手=10・4・2・8・1・6・3(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=11
2着=10・4・2・8・1
3着=10・4・2・8・1・6・3(30点)



中京3R

◎はアオイスカーレット。「まず負けませんよ!」と豪語して土曜の8Rを勝ったキセキと同じ腕利きが担当していて、その彼が「キセキで勝った分はそっくりコロがしちゃってください!」とまたまた豪語。さらに、前走で初めて乗った和田竜二も「前走は肝心なところでブレーキを踏むアクシデントがありましたからね。あれがなければもっと際どかったし、スムーズだったらコペルニクスを逆転してもおかしくないですよ」と。ちなみに、先の腕利きはこのレースを最後にこの馬を手放すことが決まっており、すでに「勝って放牧へ」という青写真を描いているという。

【馬単】
7⇔8
7⇔13
7⇔18
7⇔2
7⇔15
7⇔16
7⇔4


【3連複】
1頭軸流し
軸=7
相手=8・13・18・2・15・16・4(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=7⇔8
相手=13・18・2・15・16・4(36点)



福島5R

尾形和厩舎=田辺Jのコンビは今年(2-2-2-7)。このムーランナヴァンも「本当なら田辺でデビューさせる予定だった」というから期待馬なのは疑う余地がない。「調教ゼッケンが『555』なんでそっちばかりが目立ってるけど、追い切りは水準以上に動くし、ソツなく課題をクリアしてきたセンスの良さもなかなかのモノ。代打が決まった津村も今週乗って『凄く素直で追ってからもしっかり。これは間違いなく初戦から勝ち負けできるレベル。ゴッツァンで~す!』って。聞いたところここは武井さんトコと高木登さんトコの馬が人気で怪しいみたいだから、俄然チャンスだと思って勝ちに行くよ」と厩舎関係者。初戦から全力投球。

【馬単】
9⇔4
9⇔13
9⇔2
9⇔5
9⇔14
9⇔12
9⇔15


【3連複】
1頭軸流し
軸=9
相手=4・13・2・5・14・12・15(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=9⇔4
相手=13・2・5・14・12・15(36点)




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