7/9

軸馬は誰が優秀かな?
某小氏 (勝率0%、複勝率20%)
某石氏 (勝率0%、複勝率33%)
【馬券に絡む馬】勝負馬◎ (勝率53%、複勝率73%)
【朝のオッズ2】勝負馬◎ (勝率62%、複勝率87%)
【推奨馬A】勝負馬◎ (勝率33%、複勝率100%)
《4F馬連》R的中率 75%、回収率103%
《7F馬連単》馬連的中率 39%、馬連回収率 67%、馬単回収率 68%







月間的中率と回収率(馬連)←好不調の参考に。
Masters(馬連的中66%、馬連回収44%)
中京2R
平場戦の達人『S氏』推奨
3歳未勝利 ダ1400m
※【0pt】で公開


⑫ハートフルタイム(Mデムーロ騎手 牧浦厩舎)

普段慎重なコメントばかりの助手が珍しく「コレは大丈夫だと思います」と自信タップリ。前走は出遅れて早めに動いた分差されてしまったが、内容は負けて強し。前回で脚が分かってミルコの継続騎乗なら、今回はもう少し位置を取って競馬ができるだろう。未勝利なら明らかに力上位の存在で、ここも順当に首位争い。

相手一番の○は①アサカディスタンス。④着の初戦は経験馬相手に直線で一旦は抜け出すかのシーン。「前走はイイ走りを見せたし、上積みが大きい今度は前進確実。コレは見てて下さい」と笹田師も勝つ気満々で逆転も十分と見る。


馬連

[本線]
1-12
12-13
8-12
[押さえ]
9-12
12-15
3-12


3連複フォーメーション

1頭目) 12
2頭目) 1.13.8
3頭目) 1.13.8.9.15.3.7
組み合わせ数15点


3連単フォーメーション

1着) 12
2着) 1.13.8.9
3着) 1.13.8.9.15.3.7

1着) 1.13
2着) 12
3着) 1.13.8.9.15.3.7

トップシークレット(馬連的中37%、馬連回収50%)
【福島3R】
⑬ラグナアズーラ




週中の大人気コンテンツ【今週の注目馬主】にも推奨しているように【シルクR】にとって今週は勝負週。先日発表されたばかりの『2017年募集馬』の販売促進の意味も含め、七夕賞のゼーヴィントを筆頭に土日合計20頭出しの大攻勢をかけている。その中でも、関係者が確勝を期して送り出しているのがラグナアズーラ。3走連続2着と煮え切らないレースが続いているが「正直、前走は状態がひと息で左回りに不安もあった。それでも、2着と地力の高さを見せてくれたし、右回りの今回は大丈夫だろう」と関係者。何を隠そうこのラグナアズーラは、七夕賞に出走するゼーヴィントの弟で、2つ下の弟も【シルクR】が『2017年募集馬』として総額7000万円の値をつけたばかり。このような経緯からも、ここは取りこぼしの許されない一戦となる。







馬連(7点)
13-15.16.03.04.06.01.05

3連複1頭軸流し(21点)
13-15.16.03.04.06.01.05

3連単フォーメーション(30点)
1着:13
2着:15.16.03.04.06
3着:15.16.03.04.06.01.05

3連単フォーメーション(18点)
1着:15.16.03
2着:13
3着:15.16.03.04.06.01.05


【中京2R】
⑫ハートフルタイム




普段は慎重な事で有名な関係者さえ「さすがにコイツは大丈夫ですよ」と、勝利を確信しているのが【青山洋一】オーナーの勝負馬ハートフルタイム。前走もクビ差の惜敗であったが、関係者によれば「初めての騎乗だったデムーロが余裕を持って乗り過ぎただけ」との話。「あれで乗り方も分かっただろうし、よもや2戦続けて取りこぼすようなことはないでしょう」と、惜敗続きにピリオドを打つ構え。







馬連(7点)
12-08.01.13.09.03.07.15

3連複1頭軸流し(21点)
12-08.01.13.09.03.07.15

3連単フォーメーション(30点)
1着:12
2着:08.01.13.09.03
3着:08.01.13.09.03.07.15

3連単フォーメーション(18点)
1着:08.01.13
2着:12
3着:08.01.13.09.03.07.15


【中京3R】
⑧サトノシュテルン




かなり前から武豊を確保し、出たトコ勝ちを狙っているのが【里見治】オーナーが2014年のセレクトセールで4320万円で落札したサトノシュテルン。生産者のノーザンFにとっても、毎年セレクトセールで大枚を叩いてくれる【里見治】オーナーは大事なお客様。それだけに、放牧先でも丹念な調整が施されており、骨折休養明けでも仕上がりに不安はない。「デビュー前からダートの方が良いと言われていた馬。稽古でも動いているし、イキナリから勝ち負けになる」と関係者。







馬連(7点)
08-03.05.07.14.01.11.13

3連複1頭軸流し(21点)
08-03.05.07.14.01.11.13

3連単フォーメーション(30点)
1着:08
2着:03.05.07.14.01
3着:03.05.07.14.01.11.13

3連単フォーメーション(18点)
1着:03.05.07
2着:08
3着:03.05.07.14.01.11.13



Mr.サンタ(馬連的中55%、馬連回収69%)
中京1R

結果は⑤着までだったが、スローの外々をマクリ上げて十分な見せ場。シュバルツボンバーの初戦はいかにも「次走で一変」という内容に見えた。厩舎サイドも「確かに前走は典型的なゲートを出なかった新馬の負け方。それでも一瞬はグッと来て『差し切るんじゃないか』という脚は見せたから、立派なエンジンの持ち主という評価は不変のまま。ちょっと外に張っていたぶん左回りに替わるのもよさそうだから、叩き2戦目の今回は間違いなく違う結果になると思うよ」と。これはもう前進しかありえない。

【馬単】
6⇔3
6⇔1
6⇔9
6⇔2
6⇔4
6⇔8


【3連複】
1頭軸流し
軸=6
相手=3・1・9・2・4・8(15点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=6⇔3
相手=1・9・2・4・8(30点)



福島2R

前回も推奨して一応、3連単125倍の的中をお届けしたフォレストガーデン。ただし、陣営はハナに行ってしまった乗り方に不満タラタラのようで…。「うまいペースで行ったように見えたかもしれないけど、結果的には目標にされて切れ負けだからね。そもそも稽古では相手を追いかける形でシュッと伸びて先着していた馬。いかにも福島千二向きのセンスも兼ね備えているから、今度はしっかり脚をタメて結果を出してほしいよ」と関係者。好位のインからスコンと抜けるイメージ。

【馬単】
1⇔6
1⇔9
1⇔7
1⇔8
1⇔10
1⇔2
1⇔3


【3連複】
1頭軸流し
軸=1
相手=6・9・7・8・10・2・3(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=1
2着=6・9・7・8・10
3着=6・9・7・8・10・2・3(30点)



中京3R

年末以来になるサトノシュテルンだが、すでに2週前の時点で坂路52秒9。攻め駆けする古馬500万級をアオッていたほどだから、仕上げ過程は順調そのもの。そこからさらに本追い切りを2本。時計も52秒7→52秒3と縮め、いよいよ今週に自信のGOサインが出たということになる。陣営も「骨折明けになるけど、じっくりじっくり時間をかけて乗り込んできたので態勢は完璧。攻め馬の動きもとても未勝利のそれじゃないし、もともとがダートでこそと思っていた馬。今の馬場、メンバーで普通に先行すれば、それこそ負けるトコなんてないと思いますよ」と。まさに計算ずくの復帰戦。

【馬単】
8⇔5
8⇔14
8⇔11
8⇔1
8⇔7
8⇔3
8⇔13


【3連複】
1頭軸流し
軸=8
相手=5・14・11・1・7・3・13(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=8
2着=5・14・11・1・7
3着=5・14・11・1・7・3・13(30点)



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