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軸馬は誰が優秀かな?
某小氏 (勝率0%、複勝率20%)
某石氏 (勝率0%、複勝率33%)
【馬券に絡む馬】勝負馬◎ (勝率53%、複勝率73%)
【朝のオッズ2】勝負馬◎ (勝率100%、複勝率100%)
【推奨馬A】勝負馬◎ (勝率50%、複勝率100%)
《4F馬連》R的中率 60%、回収率69%
《7F馬連単》馬連的中率 36%、馬連回収率 68%、馬単回収率 68%







月間的中率と回収率(馬連)←好不調の参考に。
Masters(馬連的中100%、馬連回収70%)
中京1R ×
平場戦の達人『S氏』推奨
2歳未勝利 芝1200m
※【0pt】で公開


⑨サナコ(川田騎手 中内田厩舎)

先週も2勝を挙げ、現在リーディング4位と絶好調の中内田厩舎。今週一発目の星勘定がコレ。「勝って小倉2歳Sに行きたい」と厩舎スタッフ。マイルの初戦で乗った川田も「短いところがイイ」と1200mを進言。ラスト1Fで止まった前走だし、母も短距離型。距離短縮で前進必至と見る。

「スピードがあるし2度目の今度は押し切りまで」という②ナムラバンザイ、「初戦はコーナーで張った分の③着。2走目の上積みを見込めば今度は勝負になる」という①ジュンドリームを相手に強調。


馬連

[本線]
2-9
1-9
5-9
[押さえ]
4-9
6-9
3-9


3連複フォーメーション

1頭目) 9
2頭目) 2.1.5
3頭目) 2.1.5.4.6.3
組み合わせ数12点


3連単フォーメーション

1着) 9
2着) 2.1.5.4.6
3着) 2.1.5.4.6.3

1着) 2.1
2着) 9
3着) 2.1.5.4.6.3

トップシークレット(馬連的中40%、馬連回収69%)
【福島3R】  ×
⑫シャープシューター




例え9ヶ月ぶりの実戦でも、ここでは【サンデーR】の勝負馬シャープシューターの力が抜けている。昨年10月のデビュー戦では、直線に入ってしばらく前が壁になるロスがありながら2着。勝ったモンサンレガーメは続くカトレア賞も勝ち、当時3着だったリヴァイアサンも、ダービー週の500万条件で4着入線を果たしている。「デビュー戦を見て貰えば解るとおり、今の未勝利では間違いなく力が上。いくら久々とは言え、ここでは負けられない」と、関係者も出たトコ勝ちを狙っている。







馬連(7点)
12-08.06.14.02.05.07.11

3連複1頭軸流し(21点)
12-08.06.14.02.05.07.11

3連単フォーメーション(30点)
1着:12
2着:08.06.14.02.05
3着:08.06.14.02.05.07.11

3連単フォーメーション(18点)
1着:08.06.14
2着:12
3着:08.06.14.02.05.07.11


【中京3R】  ○5-3-6(360)
⑤ディメンシオン




ここは【広尾レース】の勝負馬ディメンシオンで断然の鞍。既走馬相手のデビュー戦で2着と能力の高さを証明。騎乗した福永も「これから競馬を覚えてくれば楽しみ」と語っていた。その後はザ石や捻挫があり、今回は4ヶ月振りの実戦となるが「稽古の動きも相変わらず良いし、普通に仕上がっている。ここではモノが違うでしょう」と関係者。実はこのディメンシオン、1つ下の弟(父ハーツクライ)が現在も『2017年2歳馬募集』として、総額3600万円で販売中。そのような経緯もあり、関係者も未勝利脱出へ力が入っている。







馬連(7点)
05-13.03.06.15.09.16.11

3連複1頭軸流し(21点)
05-13.03.06.15.09.16.11

3連単フォーメーション(30点)
1着:05
2着:13.03.06.15.09
3着:13.03.06.15.09.16.11

3連単フォーメーション(18点)
1着:13.03.06
2着:05
3着:13.03.06.15.09.16.11


【函館3R】  ×
⑮ホッコーカゲムシャ




“ホッコー”の冠でお馴染み【北幸商事】は、苫小牧で土建業などを営む、バリバリの北海道ご当地馬主。今週はデビューから惜敗の続くホッコーカゲムシャを、お膝元の函館競馬に呼び寄せ未勝利脱出を目指している。「勝ち切れないレースが続いているが、2走前は道悪で前走は直線の坂が堪えてのもの。平坦小回りはベストの舞台だし、夏の北海道で2つは勝たせたい」と関係者。







馬連(7点)
15-06.11.09.04.07.01.14

3連複1頭軸流し(21点)
15-06.11.09.04.07.01.14

3連単フォーメーション(30点)
1着:15
2着:06.11.09.04.07
3着:06.11.09.04.07.01.14

3連単フォーメーション(18点)
1着:06.11.09
2着:15
3着:06.11.09.04.07.01.14



Mr.サンタ(馬連的中33%、馬連回収32%)
中京2R ○4-5(1260)

シュクルダールの前走は5F通過が62秒0。同じ日の500万が63秒4だから、いかにオーバーペースだったかは一目瞭然といえる。「さすがにあの流れでは厳しすぎたけど、権利を外したのに中3週でこの牝馬限定を使えるのはラッキーだったね。もともとハナにはこだわらなくても競馬できる馬だから、自分のリズムで運んで2走前を見直したい」と関係者。その前々走は③着がメイズオブオナー(次走①着)で、その後ろには7馬身の差。今の未勝利なら間違いなく力が上だ。

【馬単】
5⇔10
5⇔6
5⇔4
5⇔3
5⇔11
5⇔1
5⇔9


【3連複】
1頭軸流し
軸=5
相手=10・6・4・3・11・1・9(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=5
2着=10・6・4・3・11
3着=10・6・4・3・11・1・9(30点)



中京6R ○10-9-2(1120)

入厩後の追い切りに『馬なり』は一切なし。いかにも『マイネル』らしく鍛え込まれてきたマイネルオスカルが一発目から全開の態勢にある。「派手さはないけどいかにもダートが向く血統だし、体なんかもムキムキしていて、それこそダート馬って感じの馬。牧場からバリバリ乗って入厩後もしっかり動けてるから、今の2歳としては間違いなく上位の完成度。金曜に跨ったジョッキーも『初戦からやれる』と言ってたから、新馬レベルなら普通に期待できると思うよ」と厩舎関係者。攻めどおりならまず勝ち負け。

【馬単】
10⇔1
10⇔9
10⇔2
10⇔7
10⇔4
10⇔12
10⇔13


【3連複】
1頭軸流し
軸=10
相手=1・9・2・7・4・12・13(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=10⇔1
相手=9・2・7・4・12・13(36点)



函館7R ○11-10(620)

テン乗りの馬にはとくに辛口なコータ(藤岡康)が、1週前の追い切りに乗った時点で「未勝利ならどう乗っても負けるトコないでしょう。動きも乗り味も抜群。馬なりで勝ちますよ!」と吹きまくっていたグレンマクナス。担当している厩舎一の腕利きも「ひと息入れて精神面で大人になった。調教でもしっかり負荷をかけてるし、パワータイプで洋芝も合う。前走の敗因は道悪に尽きるから、良馬場でやれればまず負けることはないと思う」と。どうやら今回は、これに逆らう理由が見当たらない。

【馬単】
10⇔8
10⇔15
10⇔12
10⇔11
10⇔9
10⇔2
10⇔7


【3連複】
1頭軸流し
軸=10
相手=8・15・12・11・9・2・7(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=10
2着=8・15・12・11・9
3着=8・15・12・11・9・2・7(30点)



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