記録中

25(日)阪神5Rシエラネバダ
6/25(日)函館12R隼ナンデダロ(吉田隼で連闘)
津軽海峡特別(ダ1700M)に出走予定

当初はブログ本文とリンクしてシゲル(ブルベア)軍団組織戦(!?)を取り上げようと試みたが、贔屓目抜きで予想するとユニコーンSと同じ末路になりそうなので自重(オイっ!!)。それにスッカスカの函館2週目と異なり最終週の阪神は出馬ラッシュの状況だし、節(出走間隔)の関係でラビット役が除外される可能性も否定できない。競馬に絶対はないが競輪でいう自力先行の形では厳しいと判断した。

そこで少々ベタ過ぎて恐縮だがチームプレーつながり(!?)で、津軽海峡特別に出走を予定している北海道在住オーナーの勝負馬を。毎日ガン見している読者は例外なく、G1谷間週も馬券と格闘している猛者連中だ。それだけに色んな場所で公開しているO・S馬が狙える理由は説明不要だろうし、こっちは自力先行でもドントコイタカトモだからな。もっとも土日に組まれた函館ダ1700M戦に使う前走2着馬のレース内容次第では、降級馬を差し置いてグリグリになりそうだが。。。。。。


6/24(土)東京7Rエバーシャルマン(堀)
3歳上500万下(牝馬限定ダ1600M)に出走予定

最初に断っておくけど、22(木)は競馬最強の法則8月号オーナー・サイダー連載で取材が行われるため、この記事は21(水)夜に書いている。そんなワケでアクシデントなどにより宝塚記念で回避馬が出ても、木曜夕方は都内某所でヤナガワ牧場の恩返し(罪滅ぼし?)を説明しているので修正が利かない。取材及び移動がひと段落したら追記で補足する形になるし、あらかじめご了承ください。

それはさておき、色んな場所で公開している東京ご当地馬主のワケアリ勝負馬の正体を知ったら、毎日ガン見しているO・Sマニアの大半は「ブログ本文に合わせてネタに走りやがった……」と誤解するに違いない。正直、それも否定しないが(オイっ!!)、今回は全ての面で慣れが見込めるのに加えて、この中間は秘密兵器(チークP)の効果で稽古の動きが一変している。冗談抜きに狙う価値はあるし、読者のみんなも小銭で遊んでみてくれ(安全策で行くなら他にも★厩舎に良さげな馬はいるんだが……)

6/24(土)東京10Rリカビトス(戸崎)
八ヶ岳特別(芝1800M)に出走予定

オーナー・サイダー&色んな場所で限定公開する話の流れ的に八ヶ岳特別は東京ご当地馬主、西山茂行オーナーのニシノジャーニーで行くべきだろう。馬主関係者も期待しているだけに恐い存在ではあるが、いかんせん今回は降級戦で56キロだからな。2走前に現級を57キロで勝っているから仕方ないけど、重賞で好走歴があるアーバンキッドと僅か1キロ差。他馬は裸同然のハンデ設定だし、どう贔屓目に見ても斤量面の不利は否めない。



そ・こ・で



本命には規定により超絶恵まれた斤量で出走可能な人気~のお馬さんを。函館スプリントS直後だけに少々ベタ過ぎるのが逆に嫌だけど、勝負の手綱を託された★★Jが騎乗依頼を受けた時点で黙って買い。過去3年で勝率50%(4戦2勝)。今回はオーナーサイドの絡みもあるとはいえ、色気が無ければ減量してまで乗らないからな。先週の祝勝会で体重管理は大変だと思うが、八ヶ岳特別では数少ない早い段階からココ目標の馬だけに……?

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