6/18

軸馬は誰が優秀かな?
某小氏 (勝率37%、複勝率37%)
某石氏 (勝率20%、複勝率40%)
【馬券に絡む馬】勝負馬◎ (勝率55%、複勝率73%)
【朝のオッズ2】勝負馬◎ (勝率28%、複勝率71%)
【推奨馬A】勝負馬◎ (勝率50%、複勝率66%)
《4F馬連》R的中率 46%、回収率50%
《7F馬連単》馬連的中率 45%、馬連回収率 79%、馬単回収率 66%







月間的中率と回収率(馬連)←好不調の参考に。
Masters(馬連的中33%、馬連回収25%)
函館2R ×
一見、3強ムードも……
3歳未勝利 ダ1000m




次週、緊急スクープ!


今年の【宝塚記念】は


『この2頭以外の決着は  
      考えられない!!』


という1点で大勝負できるGⅠ!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

昨年の【宝塚記念】も!

大手専門紙では多くが無印だった
マリアライトの勝負話を聞いて的中!


今回は
『キタサンを逆転できる』と豪語する
強力情報馬が存在する!!


詳細は日曜夜発表!絶対にお見逃しなく!!


[10]カツノシックスス(松岡騎手 伊藤伸厩舎)

[7]メイショウクジャク、[9]ニシノキャプテン、[10]カツノシックススの3頭で人気を分け合うことになりそうだが、1000m適性という観点で見れば[10]カツノシックススで断然の鞍。

この距離は今回が初めてになるが、前3走で手綱を取っている松岡は「3走前の中山が一番パフォーマンスが高かったですからね。1300mでもちょっと長い感じ。距離が短くなるのは歓迎ですよ」と前向き。更に「左回りだと右に張って走るところがある」とのことで、右回り替わりも強調材料と言えそうだ。

「日曜に美浦で追ってから、火曜に函館入り。輸送は無事にクリアして力を出せる状態ですよ。近走は楽に先行できるようになっていますからね。1000mは合うと思います」と厩舎関係者も自信アリ。ココが未勝利脱出のチャンス。

「楽勝まであるんじゃないか」と陣営も自信たっぷり!
≫的中率8割以上の【特推薦レース】は東京1R≪


馬連

[本線]
7-10
9-10
6-10
[押さえ]
10-11
1-10
8-10

3連複フォーメーション

1頭目) 10
2頭目) 7.9.6.11
3頭目) 7.9.6.11.1.8.4
組み合わせ数18点


3連単フォーメーション

1着) 10
2着) 7.9.6.11
3着) 7.9.6.11.1.8.4

1着) 7.9
2着) 10
3着) 7.9.6.11.1.8.4

トップシークレット(馬連的中40%、馬連回収23%)
【東京1R】  ×
⑯サンラファエル




既走馬相手のデビュー戦で、物見をしたり手前を替えなかったりと若さタップリの競馬ながら2着と、素質の高さを証明したのが【キャロットF】の勝負馬サンラファエル。その後は骨折もあり、今回は3ヶ月振りの実戦となるが、関係者によれば「骨折は本当に軽度のもの。デビュー前より調教をこなしているし、体も引き締まっている」との話。メインのユニコーンSにはリエノテソーロを送り込む武井厩舎からは「まずはコイツでキッチリ勝って、いい流れを呼び込みたい」との声も聞こえている。







馬連(7点)
16-04.02.08.06.12.10.09

3連複1頭軸流し(21点)
16-04.02.08.06.12.10.09

3連単フォーメーション(30点)
1着:16
2着:04.02.08.06.12
3着:04.02.08.06.12.10.09

3連単フォーメーション(18点)
1着:04.02.08
2着:16
3着:04.02.08.06.12.10.09


【阪神1R】  ○15-11-7(1450)
⑪ハートフルタイム




ここは【青山洋一】オーナーの勝負馬ハートフルタイムで中心は揺るがない。デビューから3戦連続2着と歯痒い競馬が続いているが、前走に関しては「ジョッキーの都合に合わせて中1週で使ったのが失敗だった」と関係者は証言する。それもあって、この中間はタップリ間隔をあけて立て直し。「いつも強い馬が1頭いて、それにやられてしまっているが、今の未勝利では力が上。これまでどおりのレースができれば、ここも勝ち負けでしょう」と関係者。







馬連(7点)
11-07.01.05.02.13.15.09

3連複1頭軸流し(21点)
11-07.01.05.02.13.15.09

3連単フォーメーション(30点)
1着:11
2着:07.01.05.02.13
3着:07.01.05.02.13.15.09

3連単フォーメーション(18点)
1着:07.01.05
2着:11
3着:07.01.05.02.13.15.09

【東京4R】  ×
⑮パルフェクォーツ




前走でも本命推奨し【1万7810円的中】をお届けしたのが【キャロットF】の本命馬パルフェクォーツ。その前走では惜しくも2着に敗れたものの「ノドの手術をして状態はいいし、攻めの動きも一変してまるで別馬のよう」という情報どおりキッチリ2着を確保。「前走は久々の影響で前半に掛かってしまった分だけ負けてしまったが、ひと叩きした今回はデキも前走以上。ノドの心配もないので今度こそキッチリ勝ちきって欲しい」と関係者。







馬連(7点)
15-02.03.01.07.05.09.04

3連複1頭軸流し(21点)
15-02.03.01.07.05.09.04

3連単フォーメーション(30点)
1着:15
2着:02.03.01.07.05
3着:02.03.01.07.05.09.04

3連単フォーメーション(18点)
1着:02.03.01
2着:15
3着:02.03.01.07.05.09.04


Mr.サンタ(馬連的中62%、馬連回収252%)
東京2R ×

短距離を使った最初の2戦を除けば、コハクは3戦目以降④⑦⑤③⑤③④着。とりわけここ2戦はいずれも高速馬場の高速決着。勝ち馬が強すぎたこともあって離されはしたが、崩れず走って地力は見せている。「甘いといえば甘いけど、状態もレースぶりも安定しているのは何より。今回はジョッキーの進言でブリンカーを着けるし、馬場もおそらく良馬場。そろそろメンバーもだいぶ薄まってきたから、ここを逃したら後がないぐらいの気持ちで臨むことにするよ」と厩舎サイド。さすがにこの相手なら圏内は外すまい。

【馬単】
15⇔9
15⇔8
15⇔7
15⇔1
15⇔14
15⇔12
15⇔2


【3連複】
1頭軸流し
軸=15
相手=9・8・7・1・14・12・2(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=15⇔9
相手=8・7・1・14・12・2(36点)



東京5R ×

相手が攻め駆けしないとはいえ、今週の併せ馬で楽々封じたポッドクヒオは土曜の12R(古馬500万)で②着。俄然、フォレストガーデン陣営のトーンが高まったのは言うまでもない。「血統は地味でも凄くいいフットワークで走るし、追うとちゃんと重心も沈む。先週下ろしたキミワテンマ(⑤着だが期待されていた)と遜色ないレベルにあるし、コッチの方がいかにも新馬向き。多少のリップサービスがあるにしても乗った西田も津村も『イイ馬だ』と褒めるので、これは初戦から期待が大きいよ」と関係者。ここはメンバーも手薄だ。

【馬単】
5⇔6
5⇔2
5⇔8
5⇔7
5⇔4
5⇔3
5⇔11


【3連複】
1頭軸流し
軸=5
相手=6・2・8・7・4・3・11(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=5⇔6
相手=2・8・7・4・3・11(36点)



函館6R ○7-13(2240)

ラストプライドワンの前走は頓挫明けで馬体減。明らかに本調子にはなかったが、レースではしっかり走って掲示板を確保した。叩いて中4週。早めの現地入りで「デキが一変した」となれば、いよいよ圏内突入が見えたといってもいいだろう。陣営も「滞在が合うタイプという見立てで連れて来たけど、思ったとおりだったね。前回と違ってカイバもバリバリ食べるし、体の張り、ツヤとも別馬のように良くなってるもん。そもそも未勝利ぐらいはすぐ勝てると思っていた馬。ここはサクッと決めてほしいね」と。

【馬単】
13⇔7
13⇔6
13⇔9
13⇔8
13⇔3
13⇔11
13⇔1


【3連複】
1頭軸流し
軸=13
相手=7・6・9・8・3・11・1(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=13⇔7
相手=6・9・8・3・11・1(36点)


スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する