4/23

軸馬は誰が優秀かな?
某小氏 (勝率23%、複勝率52%)
某石氏 (勝率20%、複勝率40%)
【馬券に絡む馬】勝負馬◎ (勝率56%、複勝率79%)
【朝のオッズ2】勝負馬◎ (勝率70%、複勝率80%)
【推奨馬A】勝負馬◎ (勝率60%、複勝率75%)
《4F馬連》R的中率 63%、回収率77%
《7F馬連単》馬連的中率 45%、馬連回収率 70%、馬単回収率 63%







月間的中率と回収率(馬連)←好不調の参考に。
Masters(馬連的中42%、馬連回収34%)
福島3R
狙い澄ました福島ヤリ!
3歳未勝利(混) ダ1700m


[11]ファージンゲール(北村友騎手 吉村厩舎)

外国産馬のために出走できるレースが限られ、基本的には強い相手と走らざるを得ないこの馬だが、今回は相手弱化のローカルへ。春の福島開催で未勝利ダート1700mの混合戦は毎年1~2鞍しか組まれていないのだが、その番組を狙って遠征してくる目ざとさが、吉村厩舎が年々成績を伸ばしている理由と言えるだろう。

「前走は勝ち馬の決め手に屈したけど、外枠からでもスッと流れに乗れたようにセンスのあるところを見せてくれた。アレなら小回りは合うはずだし、福島替わりでもうひと押しと行きたいですね」と吉村師。ココで順番が回ってくる。

一戦ごとにレースぶりが良化、着順、着差ともに上向いてきた[3]シンゼンキングが対抗。「当日の落ち着き次第だけど、未勝利はいつ勝ってもおかしくない」と陣営が話す[6]サンライズチャージも勝ち負けのチャンスあり。

≫的中率8割以上の【特推薦レース】はコチラ!≪


馬連

[本線]
3-11
6-11
7-11
[押さえ]
2-11
8-11
11-13
5-11

3連複フォーメーション

1着) 11
2着) 3.6.7
3着) 3.6.7.2.8.13.5
組み合わせ数15点


3連単フォーメーション

1着) 11
2着) 3.6.7.2
3着) 3.6.7.2.8.13.5

1着) 3.6
2着) 11
3着) 3.6.7.2.8.13.5

トップシークレット(馬連的中42%、馬連回収42%)
東京4R】
③サトノジーガー

ここは怪物フランケルの仔フローラデマリポサが注目を集める一戦。モーリスなどでお馴染み、堀厩舎&吉田和美オーナーのゴールデンコンビという事もあり、初出走ながら1番人気が予想され、それに応えるだけの素質を持ち合わせている事は確かだが、如何せん東京の芝1400m戦は圧倒的に内枠の先行馬有利。

ディープジュエリーから的中馬券をお届けした土曜の東京12Rでも、ルメールがスタートで大きく出遅れながら決して外には出さず、最内ピッタリを選択した騎乗が全てを物語っており、圧勝する可能性もあるが、8枠16番からの発走では取りこぼすシーンも十分考えられる。

これらを加味し狙うは【里見治】オーナーの勝負馬サトノジーガー。

実はこの馬、前走後は「東京が合っている」という蛯名の進言を受け、オーナーのお膝元である中山2開催をパスしてまで、東京開幕週のココ目標に調整されてきた裏事情。「ひと息入ったが仕上がりはいいし、今の未勝利では力が上」と関係者。


馬連(7点)

03-01.16.07.11.14.13.18

3連複1頭軸流し(21点)

03-01.16.07.11.14.13.18

3連単フォーメーション(30点)

1着:03
2着:01.16.07.11.14
3着:01.16.07.11.14.13.18

3連単フォーメーション(18点)

1着:01.16.07
2着:03
3着:01.16.07.11.14.13.18

Mr.サンタ(馬連的中47%、馬連回収79%)
京都1R

ジョーカルーアの前走は軽すぎる馬場で先団が過熱。明らかなオーバーペースで差し勢決着を誘発したものだが、一緒に先行した馬を⑦⑨着に沈めての0秒2差。内容的には勝ちに等しかったといっても過言ではあるまい。陣営も「前走は内側の2頭が玉砕的に絡んできたし、この馬自身、少し間隔があいていたのもあったからね。叩いて中1週、平坦の京都に替われば普通に粘りも違ってくるでしょう」と余裕綽々。ちなみに、前々走でこの馬を負かしたウラガーノは次の500万も連勝。その主戦がデムーロで「この馬も未勝利はカテルヨ!」と。逃げ切り有望。

【馬単】
4⇔8
4⇔10
4⇔6
4⇔16
4⇔7
4⇔14
4⇔15


【3連複】
1頭軸流し
軸=4
相手=8・10・6・16・7・14・15(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=4
2着=8・10・6・16・7
3着=8・10・6・16・7・14・15(30点)



福島5R

経験馬相手のデビュー戦で直線一本の大味な競馬。大外から最速の上がりで④着まで飛んで来たハルカノテソーロはなかなか奥が深い。「もともとウチは初戦からガッツリ仕上げる厩舎じゃないし、何しろこれだけの大型馬。余計に慎重にならざるをえなかったことを思えば、あの④着はかなりの高評価。当然、1度叩いた今回は上積みがハンパないし、距離が延びるぶんにはいくらでも大丈夫というタイプだからね。もう少し流れに乗った競馬ができればアッサリだと思うよ」と厩舎関係者。。担当の腕利き厩務員も「自信あるど!」と豪語して福島に旅立って行った。

【馬単】
4⇔9
4⇔2
4⇔14
4⇔11
4⇔13
4⇔12
4⇔10


【3連複】
1頭軸流し
軸=4
相手=9・2・14・11・13・12・10(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=4⇔9
相手=2・14・11・13・12・10(36点)



京都6R

ウインペイザージュの前走は翌日フィリーズレビュー(GⅡ)でも④着に相当する快時計。次走完勝のインビジブルレイズ(これもかなりの素質馬)を楽々と振り切ったのだからケタ違いに強かった。むろん、昇級即通用の手応え。開幕週の絶好枠を得た以上、今回もやることは1つしかない。「逃げて快勝の前走がこの馬本来の姿。ようやく軌道に乗ったことで、調教でもしっかり反応するようになってきたよ。今週は土曜の橘Sにも登録したけど、まずは確実に2勝目を挙げたいのでココへ。行くと決めたら行くジョッキーだし、2走前に失敗した経緯もあるから今回は燃えてるみたいだよ」と関係者。厩舎、鞍上とも気合が入りまくっている。

【馬単】
1⇔3
1⇔10
1⇔6
1⇔9
1⇔2
1⇔5
1⇔8


【3連複】
1頭軸流し
軸=1
相手=3・10・6・9・2・5・8(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=1
2着=3・10・6・9・2
3着=3・10・6・9・2・5・8(30点)


スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する