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軸馬は誰が優秀かな?
某小氏 (勝率12%、複勝率25%)
某石氏 (勝率33%、複勝率66%)
【馬券に絡む馬】勝負馬◎ (勝率40%、複勝率80%)
【朝のオッズ2】勝負馬◎ (勝率16%、複勝率83%)
【推奨馬A】勝負馬◎ (勝率37%、複勝率87%)
《4F馬連》R的中率 35%、回収率74%
《7F馬連単》馬連的中率 61%、馬連回収率 99%、馬単回収率 95%

【競馬道新指数AV馬】 (勝率33%、複勝率66%)





月間的中率と回収率(馬連)←好不調の参考に。
Masters(馬連的中50%、馬連回収20%)
京都1R ○16-14-2(340)
大出遅れでもしない限りは……
3歳未勝利(牝) ダ1200m


[16]ウラガーノ(M.デムーロ騎手 吉村厩舎)

今週の追い切り注目馬としても取り上げられていた[16]ウラガーノ。その後に突っ込んでハナシを聞いたところ「大出遅れでもしない限りはアッサリだろ」と厩舎関係者が自信満々。

何でも、「ミルコ(デムーロ)が“マイルくらいまでは大丈夫”って言うから1ハロン延ばそうかとも思ったんだけど、1400mだと芝スタートになるでしょ。とりあえず一つ勝たせるために前回と同じダートスタートのこの距離に。前走だけ走れば勝てる相手関係だし、体も締まって更に動ける状態だからね」とのこと。

初ダートで一発があっても驚けない[14]ジョーカルーアの裏返しだけケアしておけばまず取れる馬券。

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馬連

[本線]
14-16
5-16
7-16
[押さえ]
12-16
2-16
13-16

3連複フォーメーション

1着) 16
2着) 14.5.7
3着) 14.5.7.12.2.13.6
組み合わせ数15点


3連単フォーメーション

1着) 16
2着) 14.5.7.12.2
3着) 14.5.7.12.2.13.6

1着) 14
2着) 16
3着) 5.7.12.2.13.6

トップシークレット(馬連的中50%、馬連回収15%)
【京都1R】  ○16-14-2(340)
⑯ウラガーノ

年明けから2開催続いた京都開催も今週で一旦終了。来週からは阪神競馬が2開催続くという事もあり、最終週となる京都競馬場には地元馬主の勝負馬が多数スタンバイしている。京都馬主協会所属【藤田孟司】オーナーの勝負馬ウラガーノも、その内の1頭。デビュー戦では2着に敗れたが後続には4馬身と決定的な差。「デビュー前は坂路のみの調整で幾らか体に余裕があった。それでもメドの立つ内容だったし、余程の出遅れでもない限り今回は大丈夫」と関係者。実はこの馬、中間には1400m戦への出走も考えられたが『デムーロの進言もあり引き続き1200m戦への出走が決定した』という裏事情。当然、デムーロ本人も星勘定して臨む一戦。


馬連(7点)

16-13.07.14.12.06.02.05

3連複1頭軸流し(21点)

16-13.07.14.12.06.02.05

3連単フォーメーション(30点)

1着:16
2着:13.07.14.12.06
3着:13.07.14.12.06.02.05

3連単フォーメーション(18点)

1着:13.07.14
2着:16
3着:13.07.14.12.06.02.05

Mr.サンタ(馬連的中16%、馬連回収8%)
京都5R ○10-11-8(250)

スイーズドリームスの新馬戦は除外を見越した投票でまさかの抽選クリア。ディープ×スイープトウショウという超良血が畑端Jでデビューした理由は、いわゆる『入っちゃった系』だったからに他ならない。「さすがにひと追い足りない状態だったし、鞍上は『東京で乗るなんていつ以来だろう?』という畑端。それでハナ、クビ、ハナの④着まで来るんだからやっぱり素質は高いね。当然、気の利いたジョッキーなら勝っていたし、今度は予定どおりのユタカさん。まぁ確勝級でしょう」と関係者。これは普通に取りこぼせない一戦。

【馬単】
11⇔10
11⇔9
11⇔8
11⇔5
11⇔6
11⇔4
11⇔3


【3連複】
1頭軸流し
軸=11
相手=10・9・8・5・6・4・3(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=11
2着=10・9・8・5・6
3着=10・9・8・5・6・4・3(30点)



小倉6R ×

ピアレスピンクは500万に上がって(0-0-0-9)だが、骨折明けのここ2戦はいずれも僅差で掲示板を確保。それも「正直、忙しい」という千四でのものだから、もう間違いなくメドは立っている。もとより未勝利勝ちは新潟ダート千八の逃げ切り。叩き3戦目の小回りで距離延長なら、流れに乗った競馬での圏内突入がイメージできる。陣営も「10ヶ月半ぶりを2回使ってメチャクチャ具合が良くなったし、これぐらい距離があれば千四でのパンチ不足も補えるはず。今度はマジでイイトコだと思うよ」と。何よりここはメンバーが軽い。

【馬単】
12⇔7
12⇔6
12⇔8
12⇔10
12⇔14
12⇔5
12⇔9


【3連複】
1頭軸流し
軸=12
相手=7・6・8・10・14・5・9(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=12⇔7
相手=6・8・10・14・5・9(36点)



東京6R ○10-7-11(650)

昨秋から徹底して東京ダート千四だけを使われて④②④③②着。着差的に見ても、中8週あいていた前走の0秒2差が最大でおよそ負けらしい負けがないメイスンスパート。叩いて中2週。ここを逃せば4月3週目までは中山開催となるだけ、いよいよ目イチで勝ちに行くのは言うまでもないだろう。厩舎サイドも「前走にしても後ろは離しているし、このクラスで力上位なのは明らかなんだけどね。あとはホント、勝ち運だけ。使ってデキはグ~ンと上向いたので、最終週のここは本気で決めにいくつもりでいるんだ」とキッパリ。ただし、キャラ的にみると3連単は敢えて『マルチ』が正解とみた。

【馬単】
10⇔13
10⇔9
10⇔3
10⇔14
10⇔7
10⇔15
10⇔5


【3連複】
1頭軸流し
軸=10
相手=13・9・3・14・7・15・5(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=10⇔13
相手=9・3・14・7・15・5(36点)


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