1/28

軸馬は誰が優秀かな?
某小氏 (勝率20%、複勝率64%)
某石氏 (勝率12%、複勝率37%)
【馬券に絡む馬】勝負馬◎ (勝率37%、複勝率83%)
【朝のオッズ2】勝負馬◎ (勝率11%、複勝率66%)
【推奨馬A】勝負馬◎ (勝率61%、複勝率84%)
《4F馬連》R的中率 65%、回収率126%
《7F馬連単》馬連的中率 45%、馬連回収率 75%、馬単回収率 78%

【競馬道新指数AV馬】 (勝率0%、複勝率11%)





月間的中率と回収率(馬連)←好不調の参考に。
Masters(馬連的中71%、馬連回収60%)
中京1R ○3-10-14(430)
負けられない一戦!
3歳未勝利牝 ダ1800m


◎ 3アオイテソーロ

先週に連闘予定もあった馬だが、「馬体的には問題ないけど、テンションが高い馬なので良くないと思う」というスタッフからの嘆願で今週にスライドとなった。それだけに、ここは負けられない一戦であろう。「中1週でも坂路でビシビシやれたし元気一杯。程よく落ち着きもあって好気配」と態勢万全を強調の陣営。坂井瑠も「今度はもっと積極的に行って結果を出したい」と気合が入ってる。

「前走は勝った馬が強かったがダートは合っていた。控える形でも大丈夫だし、使った上積みも十分。素直な馬で左回りに替わっても心配ない」というピンクスター、「先週はレッドリボンがダート替わりで結果を出したが、この馬もソレを狙っている。稽古通り走れば一変しても」というルリオンを相手に強調。

今週は、抽選により目玉情報を格安で入手できる権利や、サイト内で使えるポイントなどが参加者全員に必ず当たる【スペシャルメガ抽選会】を実施中です!

今回の抽選会で、1番の賞にご当選された方は、今月最大の目玉情報として公開する

【的中予告重賞】根岸Sを入手可能!

会員情報の目玉中の目玉である【的中予告重賞】は、年明けの京都金杯(1万1040円的中)や、昨年のジャパンC(8050円的中)など、的中に直結する情報が複数集まった時にしか公開されない極めて希少性が高い情報です!



≫当選内容を今すぐ確認≪



馬連

[本線]
3-11
3- 5
3-10
[押さえ]
1- 3
3-14
3- 6


3連複フォーメーション

1着) 3
2着) 11,5,10
3着) 11,5,10,1,14,6,7,13

組み合わせ数18点


3連単フォーメーション

1着) 3
2着) 11,5,10,1
3着) 11,5,10,1,14,6,7,13
1着) 11,5
2着) 3
3着) 11,5,10,1,14,6,7,13

トップシークレット(馬連的中66%、馬連回収100%)
【京都1R】  ○10-2-1(220)
⑩スマートアムール

エアスピネルで京都金杯を制し、正月開催5日間で6勝をマークと、今年は好スタートを切った武豊騎手。先週はマカオで騎乗し、勝ち鞍こそなかったものの2着2回と健闘した。土曜は帰国初戦となる京都1Rでキッチリ白星を掴んでおきたいところ。【大川徹】オーナーの勝負馬スマートアムールは、ダート替わりの前走で2着と適性の高さを証明。「強かった勝ち馬には離されたが、自身もキッチリ脚を使っていた。相手関係を考えても今回はチャンスでしょう」と関係者。


馬連

10-01.02.14.13.12.03.06

3連複1頭軸流し(21点)

10-01.02.14.13.12.03.06

3連単フォーメーション(30点)

1着:10
2着:01.02.14.13.12
3着:01.02.14.13.12.03.06

3連単フォーメーション(18点)

1着:01.02.14
2着:10
3着:01.02.14.13.12.03.06

Mr.サンタ(馬連的中44%、馬連回収47%)
中京3R ×

改めてリヴァイアサン。結果⑥着に敗れた前走はスタートで出遅れた時点で戸崎らしい『ヤラズ乗り』に切り換えられたもの。あれが能力でないことは初戦の内容からも明々白々といっていい。陣営も「前走は中山の馬場が特殊で、スタートでトモを滑らせる感じになってしまったのがすべて。あとはジョッキーも大外ブン回して言い訳できるように乗ってきただけだから、あの結果は完全に参考外。もちろん、ダメージがないからこその中1週だし、先々は厩舎の屋台骨を背負って立つぐらいの期待馬。普通に回ってくれば見直せると思うよ」とキッパリ。

【馬単】
12⇔9
12⇔1
12⇔16
12⇔15
12⇔13
12⇔8
12⇔10


【3連複】
1頭軸流し
軸=12
相手=9・1・16・15・13・8・10(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=12⇔9
相手=1・16・15・13・8・10(36点)



東京3R ○2-9-16(420)

陣営がずっと「できれば東京の開幕週に使いたい。でも、勝てると言い切れる態勢じゃなければ使わない」と公言していたワイルドカード。当然『出走』というカードを切ってきた以上は『勝てる態勢にある』ということでいい。稽古に乗っている北村宏も「先週まではまだ追い出してもフォームが変わらなかったけど今週はグッと沈んでしっかり伸び切れました。併せた相手は古馬の1000万級だし、やっぱり能力は相当なものですね。デカイ馬でもバランスのいい走りをするから、並みのメンバーなら負けるトコないぐらいに思っています」と自信満々。

【馬単】
2⇔9
2⇔6
2⇔14
2⇔15
2⇔16
2⇔7
2⇔5


【3連複】
1頭軸流し
軸=2
相手=9・6・14・15・16・7・5(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=2
2着=9・6・14・15・16
3着=9・6・14・15・16・7・5(30点)



京都4R ○10-3-6(260)

メイショウラケーテの前走は②着に5馬身、その後ろが8馬身もちぎれるという問答無用の圧勝劇。しかも、あれだけの楽勝で時計が同じ週の500万で②着争いのレベルだから、能力の高さは言わずもがなということになる。「初戦は出遅れがすべてだったけど、距離を延ばして五分に出た前走は見違えるような強さ。ケンイチ(池添)は『ここも勝ってドバイに行きたい』なんて言い出してるけど、さすがにそこまではねぇ(笑)。でも、500万は間違いなく勝てる馬だし、今回もゲートを決めれば何とかなっちゃうでしょ」と厩舎関係者。もう一丁だろう。

【馬単】
3⇔10
3⇔5
3⇔9
3⇔7
3⇔1
3⇔2
3⇔6


【3連複】
1頭軸流し
軸=3
相手=10・5・9・7・1・2・6(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=3
2着=10・5・9・7・1
3着=10・5・9・7・1・2・6(30点)


スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する