記録中

1/29(日)京都★5Rマイネルブロッケン

毎日ガン見している読者の間で話題沸騰、赤い軍団(心の目で見るように!!)のワケアリ勝負馬。21(土)の中山では1/17(火)ブログで猛プッシュしたWブライトが大楽勝&軍団ワンツー!(※1)。1つ前の中山8RでもMエスパス(4人気)が2着に粘り込み、締めはメインのカーバンクルSでCドーム(8人気)の激走だよ。このまま中山開催が続けば関連名義で馬主リーディング上位独占も夢じゃないが、悲しいかな今週で終わっちゃうんだよね~


※1ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
1/21 中山9R 若竹賞 Wブライト(1着)&Mズイーガー(2着)

女質勝負馬の名に恥じぬ圧巻の内容。しかも軍団ワンツーのオマケ付き!


それだけに緑色の場所で公開しているM●●●●●は舞台が京都だと少々心許ない。しかも同馬は今週使う予定が節(※1)の関係で出走枠に入らず、来週にスライド出走を余儀なくされている。この時点で普段の俺なら週中に時点で推奨はしないけど、今週の追い切りは坂路の自己ベストを更新するほど動いたからな。冗談抜きに軍団の期待馬(笑)だし、牡馬の割に小柄だが状態をキープしていれば穴で面白いと思うぜ?

1/29(日)京都★7Rドルチェリア(太田珠々子OW

本日のブログは関係各所(心の目で見るように!!)に配慮して多くを語らない(語れない)が、



オーナー・サイダー3単行本P187~188(※1)

緑色の場所&ヒヨコ



を全てチェックすれば、29(日)京都★Rで●●●●●●が分厚く狙える理由を察してくれるだろう。ぶっちゃけ確実を期すならO・Sガン無視(!?)で中京に使った方が勝つ可能性は跳ね上がるけど、★★★★★オーナーは京都の有力者だ。シルクロードS当日で何頭か骨っぽい相手が出走してきても、渾身仕上げを施して御前試合で決める!?

1/29(日)東京★6Rメイスンスパート

超マニアック東京ご当地馬主、梅村浩オーナーの勝負馬。緑色の場所で公開しているO・S馬は昨秋の府中開催でも推奨したので、覚えている読者も多いだろう。2走前は勝ち馬とタイム差なし(ハナ、同着、ハナ)の4着と勝ちに等しい競馬だったからな。あれには22(日)中山7Rのダイワ丼(※1)と同じくらい思わず発狂したけど(苦笑)、この中間は東京開幕週に組まれたベスト条件を目標に勝負仕上げを施されている。適性を重視して中山をパスしたローテは好感が持てるし、ライバル達が府中を待ちきれず使っちまったのも強調材料だ。


※1ブログ参考動画(PC、スマホ限定)
1/22 中山7R 4歳上500万下 ダイワハッスル(2着)、ダイワチャーチル(3着)

ダイワ2頭が揃って大外から追い込むも空気の読めない(!?)勝ち馬が……


これは優先出走権&節(※2)の兼ね合いもあるけど、2016年秋の東京でO・S馬と接戦を演じたワンボーイ(1着)、マサノシーザー(2着)、ブレヴェスト(9着)は、先週22(日)中山8R(ダ1200M)に揃って出走済だ。おまけに当時先着したマイネルエスパス(※3)も次走で現級を勝ち上がり、先週の1000万条件で2着に好走している。いつでも勝てる馬なのは明らかだし、狙うなら2ヶ月ぶりの実戦で多少は印が甘くなりそうな今回じゃないか?

1/29(日)中京★3Rチェイスダウン

ここだけの話、当初今夜は昨年の1回中京で取り上げたマルカメテオで行くつもりでいた。1年前の名古屋で馬券をハメたO・S馬(※1)なので覚えている読者も多いだろう。当時は暮れの中京を除外される誤算があったものの、放牧策が吉と出て見事に快勝。今回も昨秋に使おうとして一頓挫あり再調整を強いられたが、帰厩後の気配は悪くないからな。



し・か・し



その前に立ちはだかるのは同じく中京ご当地馬主、畑佐博オーナーの●●●●●●●。正直、こちらは予定の行動とは言い難いけど、オーナー地元開催で勝ちに来た使い方だなと。主戦の★★Jにも顔が立つよう同じエージェントのローカル担当(!?)に乗り替わるし、ダートでは8戦全て馬券圏内の堅実さは評価せざるを得ない。贔屓目抜きに予想するとマルカは▲単穴評価に留めて、本命には連軸として緑色の場所で公開しているO・S馬が最適!?


1/29(日)東京★8Rクールエイジア

本日のブログは関係各所(心の目で見るように!!)に配慮して多くを語らない(語れない)が、



5/1これは関係者★★(自主規制)だな……

緑色の場所&ヒヨコ



を全てチェックすれば、29(日)東京★Rで●●●●●●が分厚く狙える理由を察してくれるだろう。当初はスロー確定の面子だけに自重するつもりでいたけど、運命の悪戯(いたずら)により赤い軍団(心の目で見るように!!)の僚馬が狭き門をくぐり抜け、出走枠に滑り込んだからな。これなら展開次第で十八番のチームプレー(!?)も考えられるし、久々に読者のみんなを驚愕させた鬼脚が見られるかもしれないぜ?


スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する