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軸馬は誰が優秀かな?
某小氏 (勝率18%、複勝率45%)
某石氏 (勝率33%、複勝率33%)
【馬券に絡む馬】勝負馬◎ (勝率36%、複勝率84%)
【朝のオッズ2】勝負馬◎ (勝率0%、複勝率100%)
【推奨馬A】勝負馬◎ (勝率83%、複勝率83%)
《4F馬連》R的中率 77%、回収率203%
《7F馬連単》馬連的中率 44%、馬連回収率 75%、馬単回収率 74%

【競馬道新指数AV馬】 (勝率0%、複勝率16%)





月間的中率と回収率(馬連)←好不調の参考に。
Masters(馬連的中66%、馬連回収70%)
京都1R ○6-13-3(440)
この相手なら決める!
3歳未勝利 ダ1800m


◎ 13オーサムバローズ

「前走は初めてのダートだったが、戸惑う事もなく2番手に上がって行けたし収穫大の内容。この中間は馬なりで文句ない伸びを見せて追走先着と、更に状態が上がっている。直線に坂のない京都ならアタマで大丈夫」と自信満々の中内田調教師。久々の前走はちょっと早仕掛けだった分負けたが、十分にダート適性を示した内容。今回はダート2戦目で慣れも見込めて、ルメールへ乗り替わり。しかも平坦の京都とあれば押し切り濃厚。

○バングライオン。これまで4戦して阪神で②着2回で京都で大敗が2回と京都で走らないが、②着はともに武豊が乗った時。「相性がイイんだろうね。賢い馬で気分が乗らないと直ぐにやめるみたい。今のところ当たりが柔らかいユタカさんが一番合っている」と厩舎で、京都コースがダメで阪神しか走らない、という事はないようだ。前走内容なら引き続きチャンス。

▲はメイショウラケーテ。「前走はかなりイイ脚使っている。ゴールした後も元気良く走っていて、距離延長は絶対に問題ない。あとはスンナリといいポジションを取れるかどうかだけなので、この中間もゲート練習を頑張っている。まともならオーサム・バングの2強に迫れる」と厩舎。


馬連

[本線]
3-13
6-13
12-13
[押さえ]
9-13
4-13
2-13
10-13


3連複フォーメーション

1着) 13
2着) 3,6,12
3着) 3,6,12,9,4,2,10

組み合わせ数15点


3連単フォーメーション

1着) 13
2着) 3,6,12,9
3着) 3,6,12,9,4,2,10
1着) 3,6
2着) 13
3着) 3,6,12,9,4,2,10

トップシークレット(馬連的中66%、馬連回収152%)
【中山2R】  ×
⑭スギノエンプレス

ここは、デビューより2戦連続2着と惜敗の続く【杉山忠国】オーナーの勝負馬スギノエンプレスが順当に勝機。デビュー戦は、堀厩舎の素質馬でムーア騎乗のフォギーナイトが完勝と相手が悪く、前走は積極的な競馬で早目先頭から押し切りを狙ったところを、勝ち馬に交わされた格好。レース内容自体は勝ちに等しいもので、前走と同じ舞台の牝馬限定戦なら中心は揺るがない。「ここ2走は軽いダートで好走しているが、牝馬にしては馬格もありパワータイプだから、力の要る馬場でも心配ない」と関係者。


馬連

14-09.03.12.02.10.01.06

3連複1頭軸流し(21点)

14-09.03.12.02.10.01.06

3連単フォーメーション(30点)

1着:14
2着:09.03.12.02.10
3着:09.03.12.02.10.01.06

3連単フォーメーション(18点)

1着:09.03.12
2着:14
3着:09.03.12.02.10.01.06

Mr.サンタ(馬連的中37%、馬連回収29%)
中山3R ○10-4-13(2330)

改めてロジバレー。初戦は道中から追いどおしで幼さ丸出しという競馬だったが、4角で「ほぼ絶望的」という位置から0秒3差まで押し上げたもの。やはりこの馬、能力は高いといっていい。「ぶっちゃけ初戦からアッサリだと思っていたけど、初めての競馬で全然進んで行ってくれなかった。でも、向正面でステッキが入ったほどなのに、最後の1Fだけ本気を出したら③着までグイグイ来たからね。そんなタイプだから使った上積みは大きいし、調教でも物見がマシに。2度目の競馬でまともに走れば、まず大丈夫でしょう」と関係者。今度こその一戦。

【馬単】
4⇔12
4⇔3
4⇔10
4⇔13
4⇔15
4⇔6
4⇔7


【3連複】
1頭軸流し
軸=4
相手=12・3・10・13・15・6・7(21点)


【3連単】
2頭軸マルチ
軸=4⇔12
相手=3・10・13・15・6・7(36点)



京都3R ×

メヌエットの前走は勝ち馬が別格だったが、自身も普通の未勝利レベルなら勝ち負けの時計で駆けていた。叩いて型どおりの上昇カーブ。いかにも手薄に映るこの組み合わせなら、2戦目で順当に勝機をつかむ公算が高い。陣営も「初戦は稽古と違ってフワフワ走っていた。直線でも物見をしていたぶん反応が遅れたもので、②着馬とはその差だけ。当然、1度使った今回はレース慣れが見込めるし、普段の攻め馬でも確実に前向きさが出てきたからね。能力どおりならアッサリだと思うよ」と自信満々。

【馬単】
6⇔13
6⇔3
6⇔4
6⇔10
6⇔12
6⇔9
6⇔5


【3連複】
1頭軸流し
軸=6
相手=13・3・4・10・12・9・5(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=6
2着=13・3・4・10・12
3着=13・3・4・10・12・9・5(30点)



中山5R ×

コンボルドは4戦して(0-2-0-2)。3走前、前走と②着した時に推奨しているのだから相性は悪くないはずなのだが、惜しいところで勝ちきれていないのもまた事実。今回、個人的には3度目の正直という◎。いよいよ決めてくれる一戦だと思っている。厩舎サイドも「前走の5F通過は同じ日の古馬オープン特別と同じ。決して楽な流れではなかったし、あれは勝ち馬の決め手を褒めるしかないよね。実際、2馬身半も離した③着馬は先週もう勝ち上がり済み。さすがに今回はウチのが勝つ順番だと思いますよ」とキッパリ。

【馬単】
13⇔7
13⇔2
13⇔8
13⇔16
13⇔4
13⇔15
13⇔12


【3連複】
1頭軸流し
軸=13
相手=7・2・8・16・4・15・12(21点)


【3連単】
フォーメーション
1着=13
2着=7・2・8・16・4
3着=7・2・8・16・4・15・12(30点)


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