東京大賞典

これでオーラス競馬に
12-4-11でした。
まずは某氏 一応的中
◎12スマートファルコン、
○2シビルウォー
▲11テスタマッタ
☆9ヤマニンキングリー
注4ワンダーアキュート(※今回は超ワケアリ。最終的な取捨は読者各自に任せる)
△10メダリアビート(※本当は消す予定だったけど……)

師匠竹内 ×
◎12スマートファルコン
○11テスタマッタ
▲9ヤマニンキングリー
△10メダリアビート

スマートファルコン⇒テスタマッタ⇒○▲△
スマートファルコン⇒○▲△⇒テスタマッタ
3連単6点

そして夢馬券を3点
テスタマッタ⇒スマートファルコン⇒○▲△

軸馬発表B 完璧◎
◎12スマートファルコン
相手4・9・11


W情報は有料70P 堅いが◎
◎8枠12番スマートファルコン
【馬連】
  9-12
  2-12
 11-12
  4-12

【3連単】フォーメーション(計12点)
 1着→12
 2着→9.2.11.4
 3着→9.2.11.4
 
★本命馬の話★
ここ能力断然、⑫スマートファルコンに逆らう手はなし。
ジャパンカップダートの回避こそ残念だったが、「一走一走を全力で走るタイプだから、レース後のケアに時間が掛かってしまう。もちろん使いたい気持ちはあったけれど、この馬にとって実質中3週のローテでは厳しかった。無論、この辺で無理はさせられないからね」と厩舎サイド。来春のドバイワールドカップが最大目標であることを考えれば、然るべき判断といえよう。今年から国際競走(JpnⅠ→GⅠ)として開催されることになったこのレース、世界最高峰の舞台へ進む(国際レースに格上げすることでレーティングが表記され、海外レースへの出走の基準となる)ためにも負けられない一戦。大外枠も何ら問題なし、再び他馬を圧倒する走りを見せてくれるはずだ。

相手も中央勢でおさまる組み合わせ。まともならジャパンカップダート2着、当社でもお馴染みの④ワンダーアキュートなのだが、今回は関東への長距離輸送が最大のカギ。昨年はそれで大幅に体を減らし、イレ込んで大きく敗れた経緯。今年は直前軽め調整から輸送の策(これがどう出るか…)、当日の気配まで注意しておきたい。
そのワンダーアキュートが不発に終わるならば、上昇度合から⑨ヤマニンキングリーが妙味。ひと息入って太め残り。決して万全といえる状態でなかった前走でも、初のダート一線級を相手に僅差の7着。圧巻のパフォーマンスを初ダートの前々走がフロックでなかったことは証明。叩き前進を見込む今回、この相手なら上位進出のシーンは十分にある。



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