諭吉くんで損切りになったら

諭吉くんを使っていて5R連続で不的中の日は
損切りをして、負けの日とします。
資金力のある人は翌勝負会場へ、全損を入力して行えば一発回収できます。
ただし、ipatの仕様によると1回に出せる金額が100万までなので、
そんな大金を投じることの出来る人がどれだけいるのでしょう。

私は無理です。

利益1000円での投資では10万を準備資金としておきます。
(当然利益10000円にするのであれば100万を準備資金とするわけです。)

現在連続的中継続中ですので、そろそろはずれるかも
と言う気持ちをしっかり持った上で諭吉くんを動かす必要があります。

では、どうやっていけばよいのかを例として載せておきます。
まず、負ける設定から。
7/17は小倉と函館が勝負会場でした。が間違って新潟を勝負会場として諭吉くんを動かすと
みごとに5連敗します。
利益1000円設定の場合は13500が負けの金額になります。
この負けを1回で取り返すことも出来ますが、4回に分割して比較的安全にゆっくりと取り返します。
13500÷4=3375ですので、100円単位に切り上げて各3500円とします。

次の推奨会場は7/18小倉と函館でした。
小倉は2R目で的中し9200が13260となります。
函館は1R目で的中し2400が8720になります。
これで、分割2つ分取り返せました。

次は7/24新潟と函館でした。
新潟は4R目で的中し25300が26520となります。
函館は1R目で的中し3300が11660となります。
これで、分割残りの2つ分取り返せました。

たまたまですが、4分割した分を全て取り返せました。
集計すると5回分ですので+5000円の利益が出ていたら成功です。

損13500+投資40200=53700
配当60160
差し引き+6460となり、成功となります。


年間300会場ある中で抽出された会場は約1/3の120会場程度で勝ちが94%でるパターンなので
出来る方法。
負けた日が出ても慌てないこと。

推奨会場はランキングに載せています。
土曜日分は日~土曜日の朝まで、
日曜日分は土夜~日曜日の朝まで、
公開してあります。

推奨会場がない場合は--と表示してあります。
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